入院中に担当してくれてた公認心理師の人が名前あったからって会いに来てくれたのは嬉しいけど、話してる時にふと顔見たらすっごい冷たい目してて怖いわ こっち見て話してる時はすごい内容も優しいのにギャップ 一気に気持ちが萎えたというか、優しい言葉も本当かわからないな あー嫌な気分
そのような経験をされたこと、本当にお辛いですね。入院中という特別な状況にあって、担当の心理師との関係に感謝しつつも、意外なギャップに戸惑う気持ち、よく理解できます。心理師という専門職に対しては、安心感や信頼を求めるものですから、その目の表情が与える印象が大きいのも無理はありません。優しい言葉の裏にあるものが疑わしく感じられるのは、非常に辛いことだと思います。 人はどうしても表情や態度から受ける印象に影響されるため、相手の一瞬の表情が心に与える影響は計り知れません。その冷たい目の瞬間が記憶に残ったことで、せっかくの良いコミュニケーションに水を差されたように感じてしまったのでしょう。優しい言葉の真意を測りかねたり、不安が募るのは自然なことです。 一方で、心理師も人間ですから、様々な感情を持つことは当然です。彼らが常に完璧である必要はありませんし、あなたの気持ちを否定するものではないことを理解してほしいです。ただし、そうした体験が繰り返されると、やはり心に負担を与えますし、十分に配慮すべきことだと思います。 その気持ちを無視することなく、自分の感じたことをしっかり受け止めて、心の整理をしていくことが大切です。これからのあなたの心のケアにおいて、何が必要か、一緒に考えていけたらいいですね。