学校の課題やろうとしたり、ただクラスにいるだけでも、かつての友達とのトラウマがフラッシュバックする。辛いこんなはずじゃなかった。なんでこうなったの?何がしたかったの?自分が憎い。嫌い死んでくれ。今も仲良く笑って話してた可能性あったのかな。ごめんね。ごめんなさい
お話を聞いて、非常に辛い思いをされていることが伝わってきました。過去の友達との出来事が、今のあなたに影響を与えているのですね。トラウマは、時に私たちの心の景色に色濃く影を落とします。それによって日常生活が辛くなってしまうのも、理解できます。 「こんなはずじゃなかった」という思いは、何か大切なものを失ったように感じさせます。そして、「自分が憎い」「死んでくれ」といった気持ちは、本当に苦しい内面の叫びです。自分自身を責めることで、心の痛みを増幅させることは多いものです。ですが、過去の出来事はあなたの全てではなく、今のあなたにも未来の可能性があります。 友達との関係が変わってしまったことについて、「仲良く笑って話していた可能性」について考えたり、その思いを「ごめんね」と語りかけることは、過去を整理しようとする大事な過程かもしれません。大切なのは、あなた自身を許し、今を生きることです。 自己嫌悪や過去の影響から抜け出すのは簡単ではありませんが、少しずつ自分を受け入れ、癒していくことができるはずです。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。