人とうまく関われないので、職場でも保護者の間でも孤立しがち。 一人が好きそうって思われてるからか、他に理由があるからか、常にぼっち。 会話続かない。 子供の習い事で、人数が少ないから他のチームと合同で、試合に出始めたら、自分の子供が選ばれなくなった。 今まで、一緒に習い事の先生の愚痴を言いあってた保護者の子供は、試合に選ばれるようになったからか、愚痴を言わなくなった。 前はうちの子供が選ばれてた時期があって、その時に、その保護者が愚痴を言っていただけで、自分の子供が選ばれ始めたから、言わなくなっただけと気づいた。 試合は強い人が出るのが、当たり前だろうから、しょうがないんだけど、自分の人生なのに、自分が主役になれない、なんて惨めな人生かと、子供を憐れむと同時に、同じような誰かのついででしかなく、誰かの穴埋めでしかなかった自分も惨めになってくる。 でも、多分気を遣いすぎて、気が利かない人になってるであろう自覚はある だから、人といるから疲れるから、結果は一人になる 何もかも上手に出来ない、家のことも、仕事も。子育ても、多分もう失敗しちゃってる 私なんかが、親じゃなかったら、子供にとっても良かったのに、と、よく思う
孤立感や自己嫌悪を感じるのは、とても辛いことですが、それは多くの人が経験する感情でもあります。職場や保護者の間での人間関係がうまくいかないことは、あなた自身にとって大きなストレスになっているのだと思います。特に、子どもの習い事についての悩みは子育てにおいて特有の痛みを伴いますが、子ども自身の成長や選択が、時に私たち親の気持ちに影響を与えることはよくあることです。 「他の人と比較することで感じる惨めさ」や「自分の役割に対する不安」は、あなたが他者との関わりを大切に想い、他者に対して気を使うがゆえの思いとも言えます。人との関わりが疲れると感じるのも無理はありません。一人の時間を大切にし、自分の充実感を取り戻すことが必要かもしれません。 また、「親でない方が子供にとって良かった」と感じることも、自責の念から来ているかもしれません。しかし、あなたが子供に寄り添い、愛情を持って接していることは、何にも代えがたい価値があります。自分を責めずに、少しずつ自分を受け入れることに努めてみてください。すぐには変化が見えないかもしれませんが、自分を大切にすることが、周りの人との関係を良くしていく第一歩に繋がることがあると思います。心土地努力してみてください。あなたは努力していますし、そのことに自信を持ってください。