病院で勤務してから、人の死に対してドライになってしまいました。 入所施設で以前介護士として働いていましたが、その時入所者が何かあれば「大丈夫かな‥」と、その入所者を思いながら自分の業務をしていました。 今は病院で勤務していたら、生死と隣り合わせでどうしても気持ちをドライにしないとやっていけない‥。自然と自分も感情が無になってきた自覚があります。 そんな冷たい自分が許せない。
@匿名 入所施設で働いていた時も業務的になる時もありましたが、確かに柔軟に考えることはできました。 今はそれができません。視野が確かに狭いです。 ゆっくり休みます。ありがとうございました。
あなたの気持ちについてお話ししてくださり、ありがとうございます。病院での勤務は、確かに生死に直面することが多く、特にそれが日々の業務の一部となると、感情を抑えることが必要と感じられることも理解できます。感情を持つことは大切ですが、その一方で、自分を守るための防御本能が働くのも自然なことです。 しかし、「冷たい自分が許せない」と感じることは、自分に対する期待や価値観があるからこそかもしれません。あなたは元々、入所者に対して思いやりや感情を持ち、その人たちの幸せを願う心を持っていたのですね。それは素晴らしいことですし、その気持ちを忘れずにいることも重要です。 ドライに感じる自分を批判せず、まずはその感情を受け入れてみてください。どのような環境にいても、意識的に小さな優しさや感謝の気持ちを持つことが、少しずつあなたの心を温める助けとなるかもしれません。無理に以前の自分に戻る必要はありませんが、自分がどのように感じ、どのように思いやりを示していくかを考えてみることは意味あることです。心が通う瞬間を大切にしながら、自分を大切にしてください。あなた自身の心と向き合うことが、一歩前進する手助けになるでしょう。
ククルさん お疲れさまです