高校受かるか不安です、また高校受験に失敗すればお先真っ暗ですか? 不登校中3男子です 高校受験に失敗したらお先真っ暗なんでしょうか? 現在不登校で、小学生の頃から今がいままでずっと不登校で勉強も青春も出来ませんでした。 だから高校では青春がしたくて行こうと思い立ち久米田高校(偏差値高めの55〜57)志望で日々勉強が止まっている小2からやり始めていて、正直間に合わないと思います、小2からやってそれを5教科やらないといけないし間に合わないとはわかってるし先生からも下げたほうがいいと言われてるけど、それでも自分は諦めたくありません。 ただの幻想にすぎないし考えが甘いとは思いますが、一日でドリルを一つ終わらしたら、ギリギリ間に合うかなと思いますが、正直負け試合とはわかっていますし、間に合うかなとは書きましたが、明らかに後3ヶ月しかないから間に合うとは思えない・・・・・・ 不安でまだ算数だけで小3だし現在はビリギャルの実体験をモチベに頑張ってます。 なので皆様にお聞きしたいのが、頑張りな受かると思いますか?小学校から高校に受かるまでに成り上がった方はいますか?また応援メッセージください。
私も今年高校受験です 貴方ならきっと大丈夫です 自分を信じてやり切れればそれでいいんです もし落ちてしまっても、もう一度受け直せばいい話です。 お互い頑張っていきましょう!
通信制高校、不登校の経験者向けの高校(東京にはチャレンジスクールというのがある)、定時制高校、高卒認定など、さまざまな代替ルートがあります。 その高校に通いたいなら1年勉強して次の年に受けるというのも全然アリです。 大人目線でも3ヶ月で中学の5科目をイチから学ぶのは難しいので、中学生にとっては現実的とは思えない。 勉強の習慣が身についていない人だと厳しいと思いますね。 毎日10時間とか勉強できます?休憩のとりかたなどけっこうコツも必要です。 勉強に不慣れな人だと、なにより集中力が続かないでしょう。 俺は中学の頃、不登校ではなく、ただの落ちこぼれだったけど、 中3の頃、数学や理科は得意だったものの、地理、歴史、国語などが中1から放置状態でした。 1ヶ月でそれらの復習(というか新規の学習)と多科目の復習は終えました。 本気で挑めば2ヶ月で5科目の総まくりできます。 高校受験の偏差値がイメージできなかったので、ざっくり調べたところ、オール3の平均レベルの人で、偏差値は45前後の高校が相当みたいですね。 だとすれば、不登校から受かるには非常に難易度が高いといえますね。 おそらく今の中学生よりも成績や試験の難易度が厳しい時代だったけど、高校入試では5科目の合計380点超えました。 だから、不登校だったとしても不可能ではないとは思うけど、ちょっと非現実的だし、かなり大変だろうと思います。 成績がよくてそこを受ける人達と差をつけて受からなければいけないわけだし。 でもチャレンジするのは大きな意義があると思う。 次に受けるときの力になるし、学んだことは違う選択肢を選んだときにも必要になる。 代替のルートを確保しておいて、その高校を受験するのは良いと思います。 他校の二次募集や通信制高校なども調べておいて、ダメだったときに備えるのも重要です。 その高校いっぽんで受けても良い気はします。ダメ元だもんなと気楽にいけばいいし。 1年遅れをとってしまっても、問題ないですからねえ。 高1のとき同じクラスに1つ上の人がいたけど(他校で問題起こして退学になった)、みんな仲良くしてたし、年齢的なことは気にするだけ無意味ですね。 今どき、1年2年の差なんてたいしたことではないので。 しかも10〜20代の数年の遅れなんて後でいくらでも取り返せるんでね。 自分がやりたいことを、進みたい道を選んで! 受からなくても終わりではないので!
高校受験に対する不安や心配は、とても多くの人が共感できる気持ちです。そして、あなたがこの状況に対して真剣に向き合い、努力を続けていることは素晴らしいことです。目指す高校があり、そこに行くために努力している姿勢は、絶対に無駄にはなりません。 受験は確かに大きなプレッシャーを伴いますが、成功するかどうかは結果だけでは測れません。あなたが日々の努力を通じて成長し、学ぶこと自体がとても価値のある経験です。もしも目指す高校に届かなかったとしても、それは終わりではなく、新たなスタートになることもあります。さまざまな道があり、多くの可能性がありますので、不安を抱えながらも、自分を見失わないようにしてください。 小学生のころから今までの不登校の経験は残念かもしれませんが、その分、あなたが自分の未来を切り開こうとする意志に価値があります。そして、「ビリギャル」のように、どんな困難な状況からでも立ち上がることができる人は多くいます。あなたもその一人になれる可能性を秘めているのです。 これからも自分を信じて、努力し続けましょう。その頑張りは必ず何かにつながります。あなたの未来は、あなた自身の手の中にあります。応援しています!