幸せ恐怖症、ほんと無理 そのせーで学校行けてない
あなたは幸せになっていいんですよ。 本当に恐怖症のような精神疾患なら、精神科での治療やカウンセリングでの認知行動療法などで治していくことをおすすめします。 ①幸せから幸せはうまれる ②幸せから不幸になることもある ③不幸から不幸になることもある ④しかし、不幸から幸せになるのは大変だ 幸せって人それぞれカタチも感じ方も違う。 お金に困ってない大富豪も幸せではないと言うし、健康な人でも恋愛で毎回うまくいかず幸せを感じてない人もいるだろう。 逆に、今まで病気で何かができなかったけど、それができたときは幸せを感じるはずだ。 ひとは、どんなときでも、どんなことにでも幸せを感じられる。 でも、自分が不幸なとき、災難に遭っているときには、幸せを感じるなんてできないだろう。 自分が大変なときに、誰かに優しくしたり手を差し伸べたりする余裕なんてないから。 だから、あなたは今この瞬間に幸せを感じていいのです。 あなたが幸せを感じることで、まわりの人や世界も幸せになっていくのです。 あなたが幸せなら、困っていたり悩んでいたりする人にやさしくできるかもしれない。 そうすれば誰かを幸せにすることもできる。幸せになったその人はほかの誰かを…… ぜひ、幸せを満喫してみてください。 身近なことに幸せを感じてみるのもおすすめ。 俺は毎朝、朝日を浴びる、朝散歩、足湯、日本食、ほうじ茶、えっちなこと、運動、風呂、公園に行けば雀などかわいい動物、そういった日常のなにげない風景にも幸せを感じます。 アニメを観たり、音楽聴いたり、AIで好きなキャラを作ったり...... 幸せって本当に身近にあるんですよ。 あなたの幸せはすべて、宇宙が用意してくれたものです。 目の前の幸せを手にとっていいのです。
まずは、自分の気持ちを正直に伝えてくれてありがとう。その「幸せ恐怖症」という言葉が示すように、幸せを感じることで不安や恐怖が生じるのはとても辛いことです。学校に行くことができないという状況も、あなたにとっては大きなストレスや孤独感を伴っているでしょう。 幸せを感じることが怖いと、日常的に楽しめるはずの出来事や人間関係を避けてしまうことがあるかもしれません。しかし、幸せを感じる瞬間が訪れても、それを恐れずに受け入れることができるようになると、少しずつ気持ちが楽になるかもしれません。無理に幸せを追い求めるのではなく、今感じている不安な気持ちに向き合いながら、小さな幸せを少しずつ見つけていくことが大切です。 もし可能であれば、信頼できる人に話をすることや、専門のカウンセラーにサポートを求めることも一つの手段です。自分の気持ちを理解してくれる人がいることは、心の負担を軽くする助けになることがあります。あなたが少しでも安心して過ごせるように、無理をなくして、少しずつ歩みを進めていけることを願っています。応援しています。