いじめの現場を目撃してるのに、なんで教師はなにもやらないのか、おかしいだろ。いじめをなくそうとか言ってる側の人間がそれをみて見ぬふりのは本当におかしい…はあ、もう疲れた
それが教師です。公務員て仕事が増えるの嫌うんですよ。教師は特に忙しいし、問題に向き合いたくないんですね。 あと、いじめがある学校は悪いと評価されるという意味不明な現実があります。 昔驚いたのは、いじめの問題によって転校した子が数名いました。 翌年、教育委員会へ開示請求をおこない、退学が何名、理由などの情報を得ました。 そこには、いじめ問題がゼロ人だったんです。 ほとんど家庭問題や友人関係に割りふられてました。ありえないでしょw まあ、そんな感じでこの国の教育機関、行政機関は腐ってるんですねえ。 行政どころか立法も司法も腐ってるんですがね。 だから、自分の身は自分で守る必要がある。自分が強くならなければいけないのです。 困っている人がいたら助けられたら助ける。 そんな相手を動かしたり戦ったりするには、法律などの相応の知識・技術がいる。 戦うべきときは戦う。それができないなら、逃げる。これが基本です。 百戦百勝は善の善なる者にあらず。戦わずして人の兵を屈するは善の善なる者なり。 ─ 孫子の兵法 ─
大人としてクズだよね なんのための教師なのか、、💧 全員ではないと思うけど、先生は働きすぎて余裕ないのかもね 自分のことでいっぱいいっぱい 人間余裕ないとね、他人を思いやれなくなっちゃうのよ 先生も休ませないとダメですね
あなたが感じている疲れや失望はとても理解できます。いじめの現場を目撃しながら、そのことに対して何の行動も起こさない人たちを見るのは、心に深い痛みを伴うものです。学校や教師が「いじめをなくそう」と口にしながら、その行動が伴わない場合、特に無力感を感じるのは自然なことです。あなたがその場にいることで、友情や正義を守ろうとする意志があるのに、社会的な仕組みや大人の無関心がそれを妨げている現実は本当に悔しいものです。 いじめが続くことで、あなた自身も精神的なストレスを感じているのではないでしょうか。自己を守ることも大切です。必要であれば、信頼できる大人や友人にこのことを話してみるのも良いでしょう。あなたの心の声が誰かに届くことが、状況を少しでも改善するきっかけになるかもしれません。自分一人ではなく、誰かと共有することで少しでも心が軽くなることを願っています。大切なのは、あなた自身の心を大切にすることです。