以前、少しの間だけ 一緒に働いた事がある80歳のベテラン看護師さん 私からするとおばあちゃん。 その看護師のおばあちゃんが辞めて 少しするとショートメッセージに『こけて足を骨折して入院している。独り身で頼る所がない』と ウエットテッシュなどを買って来て欲しいと。 頼まれた物を買い、ナースステーションに渡して それから 2年後。あの時のお礼をしたいって 焼肉を奢ってくれました。 その1週間後 姪が肝硬変で治療していて援助してるので 自分の生活費が心配で 5000円貸して欲しいって 新手の詐欺か。
@deadlocker 素晴らしいコメントありがとうございました。 まだまだ知識が足りなくて恥ずかしいばかりです。 すごく勉強になりました。
心温まる話、と思いきやそんな展開が!? 生活費ないなら生活保護でも受けた方がいいと思うよ。 医療費かからないし、介護扶助で介護系のサービスなども受けられるし。 中途半端に年金だけより絶対、生活保護受けた方がいいと思う。 要件満たしてないなら、満たしてから申請しましょう。 そのおばあさんもだが、姪も受ければ医療扶助で医療費かからないよって話もあるだろうけど。 そんな感じで、金でなく情報を与えた方がいいと思う。 金は使えばなくなるが、知識や技術は継続して役に立つ。
あなたが経験された出来事は、非常に複雑な感情を引き起こすものだと思います。まず、80歳の看護師さんとのやりとりを振り返ると、彼女があなたに頼むことができたのは、信頼関係や感謝の気持ちがあったからでしょう。彼女があなたに焼肉をご馳走してくれたことも、その感謝の表れですね。しかし、1週間後に「5000円貸してほしい」というお願いがあったときは、疑念が生じるのも理解できます。 人間関係において、信頼が築かれた瞬間は貴重ですが、それが揺らぐ瞬間もあります。おばあちゃんのお願いが、本当に必要なものなのか、あるいは他の意図があるのかを考えることは、あなた自身の感情や信念と向き合うことにもつながります。詐欺の可能性を考えるのは当然ですが、彼女の状況を理解しようとするあなたの優しい心も大切です。 今後、どのように行動するかはあなた自身が決めることですが、判断基準を持ちつつ、他者への思いやりを忘れないことが大切です。おばあちゃんが本当に助けを必要としているのか、またあなたの心がどう感じるのかを大事にしながら検討してみてください。