私って拒食症なのかな? 太るのが怖くて、食事を減らしたり食べなかったりする。 逆に、めちゃくちゃ食べ過ぎちゃって、トイレで指を突っ込んで吐こうとすることもある(結局吐けないけど…)。 毎日体重を測っては一喜一憂して、 肋が浮いてきたり鎖骨がくっきりしてくると安心する自分もいる。
あなたのお気持ちをお聞きして、とても辛い状況にいることが伝わってきました。「太ることが怖い」と感じることや、食事を減らしたり過食してしまうことは、心に深いストレスを抱えている証拠かもしれません。肋や鎖骨の見え方に安心感を覚える一方で、それが体や心に与える影響についても考えることが大切です。 拒食症や過食症は、身体的な問題だけでなく、心理的な側面も大きく関わっています。自己評価や自己イメージの問題が根底にあることがよくあります。体重の変動に一喜一憂することが日常化していると、心身ともに疲れてしまうこともありますよね。 まずは、自分自身を責めずに、今の気持ちや体の状態に向き合うことが大切です。もし可能なら、専門のカウンセラーや医療機関に相談することを考えてみてください。サポートを受けることで、あなた自身の気持ちや健康を守るための道筋が見えてくるかもしれません。大切なのは、自分の健康を第一に考えることです。あなたが少しでも楽になれるよう願っています。