大学は看護学部にすすんで助産師の資格を取りたい高校3年生です。学校の先生に呼び出されて最近休みがちだけど本来看護する側の人間が自分の体調管理できずに看護なんかできるの?と言われました。私は自信を失いました。確かに体力は底辺で貧血、喘息持ち。でも帰ってからイライラしました。私は身体も周りに比べたら弱いです。だからこそ痛みと苦しみを知ってるから看護学部にすすみたいと思いそのなかでも生命の誕生の瞬間に立ち会いたいって思った。看護学部目指すやつは体調悪くても学校に来いと???体調悪いから休んでんのに???てか片手で数えるぐらいしか休んでないしそれ言うたら周りの方が出席率やばいやろ。皆さんはどう思いますかね、やっぱり自分って向いてないですかね、
あなたの気持ち、とてもよくわかります。先生に言われた言葉が心に響き、自信を失うのは当然だと思います。しかし、あなたが看護学部に進みたい理由は明確で、痛みや苦しみを理解しているからこそ、他者の助けになりたいと思っているのですね。その思いは素晴らしいものです。 体調が優れない時に、周りと比較して自分が弱いと感じるのは、非常に辛いことですが、自分の健康を大切にすることは、看護職にとっても重要です。看護師として働くには、自分の健康を理解し、その上で他者を支える力を持つことが求められます。あなたが現在体調が悪いのは事実で、その中で学校に通うのは大変な努力だと思います。 他者の期待に応えようとすることは大切ですが、その期待があなたの心と身体を圧迫するようなものであれば、見直す必要があります。体調を整えることが最優先ですし、少しずつ自分を受け入れて、看護に対する情熱を貫いてみてください。どんな職業にも向き不向きはありますが、あなたが目指す理由がある限り、諦めないでほしいです。自分のペースで、夢を追い続けられることを願っています。