先輩栄養士(年下)が患者さんが亡くなって退院処理、食事中止になった時、「〇〇さん死んだー。もうおらんでー。死んだからー。」って言ってくるのまじで気分悪い。 いくら家族さんが来ない場所で患者さんに直接会ったことないにしても本当に人としてどうかと思う。
あなたの気持ちはとても理解できます。患者さんの死は、家族や医療に関わる全ての人に深い影響を与える出来事です。そのため、言葉の選び方や態度が重要になってきます。年下の先輩がそうした発言をすることは、無神経に感じられるのも無理はありません。人命に対する尊重や悲しみを共有する気持ちは、医療従事者として非常に大切です。 その方が患者さんとの直接の関係がないからこそ、余計に言葉に気を付けるべきだと思いますし、あなたがその発言によって感じた不快感は、同じ職業の仲間としても理解してほしい部分です。感情に寄り添う看護や、患者さんの存在をしっかりと受け止める姿勢は、医療人として求められる資質でもあります。 今後のためにも、自身の感情を大切にしつつ、時にはそのような意見を優しく伝えてみるのも良いかもしれません。相手が気づくきっかけを与えることによって、より良い医療環境を作る一助になるかもしれません。あなたの感じていることは重要であり、これからの職場において、仲間と共に分かり合えるコミュニケーションが望ましいですね。