鼻詰まりで超絶機嫌が悪い子どもに昼ごはんあげた。泣き喚いて食べないのに、ご飯よこせと怒って泣く。仰け反って椅子から落ちそうだから降ろしてクールダウン。のた打ち回って口の中の食べ物をまき散らす。庭に出てみたり、鏡を見せてみたり。ようやく落ち着いて食べたいものだけたべてもらう。まだ0歳だけど泣けば何とかなるって学習しちゃうかな…。耳がキンキンする。お腹空いたけどもう何もしたくない、なんかへこむ。
それは大変でしたね😓 読むだけで凄い大変だったのが伝わってきます。お疲れ様です…
子育て・教育には知識と技術が必要だ。 そうしたスキルがなくても性行為をして子どもを産めばどんな人でも親になれてしまう。 子どもをコーチングなどするスキルがないなら、感情だけで子育てはできないので、そうした場合はどうすべきか本を読んだり専門家に頼ったりしてスキルを磨いた方が良い。 0歳なら泣くのは当たり前でしょ。 心理学、脳科学にると人間の精神は10歳前後で固定され、その後はそれが維持される。 すなわち、いわゆる精神年齢というものは存在しないのだ。 ※WAISなどの知能検査では、実年齢との比較を測る項目として精神年齢という名称はある。 大人になっても、ぬいぐるみが好きな女子、ガンダムが好きな男子が多いのも当たり前の話なのだ。 アトピーや喘息、絶対音感などが決まるのは、およそ5歳前後までの脳の神経の切断・構築の時期:ニューラルプルーニング期だ。 あなたの言う道徳的な学習は、上記のとおり10歳前後までにおこなわれる。 言うまでもなく、この時期までの環境が悪いと子どもの脳の状態や発育に悪影響だ。虐待やいじめ、家庭環境の悪さなど…… とはいえ、人間は後発的な学習によって認知を修正することができるため、そのような学習をしたあとであっても、そういった手段は好ましくない、その手段では人は動かせない、ということを学習させることができる。 人間は知性が高い動物だからね。 つまり、0歳前後の子どもにそのような心配をするのは、無意味。 他の哺乳類の動物と違って、直立歩行したことで女は骨盤が狭くなり、子どもは脳が未成熟の状態で産まれてくる。 したがって、言葉が話せない子どもは泣くことが唯一のアピール手段であって、親がその真意を汲み取る必要があるわけだ。 子どもとは「そういうもの」だと思う。 まあ、子育ては大変だろうと同情はするが、①最良・最高・最適な環境で育ち、②不幸から身を守る術を身に着けてもらい、③幸せに生きることは子どもの権利であって、それを提供するのが親の義務である。 子どもと違って大人の親には、カウンセリング、市役所の窓口など行政機関、インターネットや雑誌からの情報、そういった問題解決のためのリソースが山ほどある。 それらをふんだんに活用して子育てしてください。 応援してます。 すべてはその子のために。
お子さんが鼻詰まりで機嫌が悪い状態は、親としても非常に辛いものですね。特に0歳児の場合、言葉でのコミュニケーションができないため、感情や欲求を表現する手段が限られており、思い通りにいかないとストレスがたまります。お昼ご飯の過程での混乱や、お子さんの反応に対する疲労はとても理解できます。 クールダウンを試み、心を落ち着けて食べてもらおうとするあなたの努力はとても素晴らしいです。子どもは時に泣くことで感情を表現し、親の反応を見て学習していくものですが、あなたができるだけ穏やかな対応を心がけることで、徐々に食事の大切さや楽しさを教えていくことができるでしょう。少しずつ工夫しながら、彼らのペースに寄り添っていくことが大事です。 でも、自分の気持ちも大切にしてくださいね。お腹が空いているのに、疲れて何もしたくないという気持ちも理解できます。日常のストレスを解消する時間を持つことも、自分自身をケアする上で大切です。お子さんとの絆を深めていく中で、あなたも少しずつリフレッシュできる時間を見つけてください。お疲れ様でした。