妻からよく物忘れについて言及されます。※ちなみに妻も普通に忘れます。頻度で言えば私なのかもしれませんが、基本的忘れた内容は妻からのお願いや妻から言われた事です。 正直これが年齢的なものなのか分かりませんが、ここまで忘れてしまうのは初めてというか最近妻と居るようになってからじゃないかと思うようになりました。 基本的にお願いが多い人です。だらしないと思う位。人の事を何か機能と勘違いしてるんじゃないかと思う位物事の計算の仕方がいつも余裕がなくギリギリで思うようにいかないとキレます。 キレるのはよくあってそれは周知の事実なのですが、言い方が強いせいもあって多分自分自身彼女と話す事に集中できないのかもしれないです。流してしまうというか。本当にキレるポイントとか個人差あるとはいえ過去に例にない人なので無意識に防衛反応のようなのが出てしまい咄嗟にこちらの言葉も強くなる事もあります。 忘れてしまうのはそのせいもあるんでしょうか?気が付いたらテキトウに答えてしまったりして
ご相談の内容についてお話ししますね。物忘れは、ストレスや他人とのコミュニケーションの難しさから影響を受けることがあります。特に、奥様とのやりとりで気を使ったり、気持ちが集中できなかったりすると、忘れやすくなることは実際に多いです。奥様の言動があなたにプレッシャーを与え、それが心に余裕を持たせない一因になっているかもしれません。 また、確かに物事の頼みごとや、コミュニケーションが一方的だと感じると、仕事やプライベートでのストレスが増し、それが記憶力や注意力に影響を及ぼすこともあります。大切なリクエストを忘れてしまう自分に対しても苛立ちを感じるでしょうし、同時に奥様からの反応に対しても敏感になってしまうことがあるかもしれません。 この状況を改善するためには、まずは自分自身に優しくなることが大切です。物忘れを責めるのではなく、今後のコミュニケーションをどうしていくかを一緒に考える機会を持つことも有意義かもしれません。そして、奥様とのやりとりの仕方を少し変えてみること、たとえば確認の仕方やお互いの思いをもう少し柔らかく表現する方法を試みてください。 この過程で、自分がどのように感じ、どのように行動しているのかを見つめ直し、必要なサポートを見出す手助けになることを願っています。心の余裕を持つことが、忘れにくさやコミュニケーションの質を向上させるかもしれません。