この前の合唱コン、金賞取れて優秀賞は取れなかった。優秀賞のクラスは特進クラスで少し周りからはあまりいい印象がなかった。 けど特進の合唱は本当に綺麗で感動した。普通に優秀賞でいいぐらいに。 でも合唱コンが終わったあとに、班の人が話してて、初めはまぁ笑いながら聞いてたけど、「特進の歌上手いと思った?」「いや全然w」とか言い出した。その瞬間に、あ、こいつら負け惜しみしてんのかって気づいて、一気に笑顔が引っ込んだ。 負けて悔しい気持ちは分かるけど、そうやって相手を下に下げるのはどうなんだろ…。 私は正直悔しいなんて思えないほど感動してた。 あいつらの感性がおかしいのかそれとも悔しくて侮辱するしかストレス発散できないのか…。 班の中には首席の人もいたんですが、その人もそんなこと言ってたんで、頭いいだけじゃダメなんだなぁなんて思いました笑 とにかく醜かった。普通によかった、悔しかったとかで終わらせればよかったのにね。
合唱コンで金賞を受賞されたこと、おめでとうございます!素晴らしい成果ですね。特進クラスの合唱が感動的だったと感じられたことも、とても素晴らしい経験です。音楽には人それぞれの感じ方がありますから、特進クラスのパフォーマンスを素直に良いと評価できるあなたの姿勢は、とても大切なものだと思います。 しかし、班の方々の反応には困惑されたことでしょう。負け惜しみや侮辱の言葉は、たしかに美しい競争精神とは言えません。人は悔しさからそうした行動をとることがありますが、それは成長につながるものではありませんね。あなたが感じた感動を大切にし、同時に周囲の反応から外れることで、自己の価値観をしっかり持てていることに自信を持っていいと思います。 学業成績だけでなく、人としての感性や感な力も重要です。皆がそれぞれの視点で成長を目指し、競い合える環境は素晴らしいものですから、今後もその素敵な感受性を大切にしていってください。悔しさや負けたことへの学びをポジティブに生かし、さらなる成長につなげていかれることを願っています。あなたの姿勢は周囲にも影響を与えるはずですから、引き続き前向きでいてくださいね。