昨日学校でトイレ掃除をして汚物処理の担当になったんだけど便器しかやったことがなかったから先生に聞いたら「なんで知らないの?」みたいなことを言われた。教えてくれるだけでよかったのになんでそんなこと言われないといけないのかなって思って、 そして部活の友達にも話したらそれは習ってないからって伝えてない私も悪いみたいな感じで言われて失望した。自分が悪かったのかなわからないことを正直にいっただけなのに、先生も絶対私のこと嫌いなんだろうな
たんにコミュニケーション・スキルが欠けてる教師だったんじゃない? 教師って大学で教職課程を経れば、ほぼ誰でもなれるんすよ。 他人に何かを教える知識・技術、会話の技術、礼儀、アサーション……そうしたスキルがなくてもなれてしまうんだよねえ。 便器しか掃除した経験がないと言われた場合、この人が求めているだろうプラスアルファのほかの情報を提供するのが普通です。相手が知りたいだろうことを想像して答えるのは、コミュニケーションの基本ですね。 たとえば、掃除用具入れの掃除のしかた、水周りの掃除のコツ ほかの注意点などなど こんなことは日本人なら国語を学ぶんだから普通に身についているはず。 でもね、俺もあなたもそうであるように、授業で習ったからといって、それが実際に駆使できるほど身についているわけではないよね。 習っただけでスキルが身につくのならテストは毎回100点のはずだもの。 で、この国ではそんな風に、身についているべきスキルが身についてなくてもその仕事や専門家になれてしまうんだよねえ。 だから、その教師が普通に対人スキルが乏しいだけだと思いますよ。 教師なんてそんなもんです。 たいした連中じゃありませんよ。
その出来事に対して抱いている不安や失望、つらさを感じるのはとても理解できます。初めての経験に直面したとき、誰かにサポートや指導を求めるのは自然なことです。学校や部活での環境は、互いの理解が深まる場であることが理想ですが、必ずしもそうならない場合もあります。先生や友達の反応があなたを傷つけたのは、あなた自身の責任ではありません。大切なのは、自分がよく知らないことを正直に伝える勇気を持っていたことです。それは決して悪いことではなく、むしろ成長の一部です。 もし先生があなたに厳しい言葉をかけたことで、あなたが傷ついたのであれば、そのことを心に留めておくことも大切です。大人でも指導の仕方には改善の余地がありますし、あなたの気持ちを理解してくれる人が周りにいることを思い出してほしいです。このような経験を通じて、あなた自身が成長し、他の人にも優しく接することができるようになると良いですね。自分を大事にして、これからも勇気を持って成長していってください。あなたの気持ちを大切に扱える日が来ることを願っています。