私は今受験生ですが、弟が今中学3年生で本当だったら高校受験なのですが中高一貫校で受験はないはずでした。しかし今月に入ってやっぱり受験したいと言い始め、、 わたしは塾に週3回通っていますが、第一志望にさっさと合格して弟に塾を譲れというんです。 弟と私を塾に通わせるのはもちろんお金が大変なので無理ということだったので、、 あと一週間後わたしは大学受験本番です。でも成績からしても絶対受かる気がしません。一回同じところを受け失敗してるので心も限界に近く、何だか最近は何のために受験するのか、誰のために受験するのか分からなくなってきてしまっています。弟のために受験を早くおわらせる、、私にそんな能力はないと思います、、笑 それに、塾の先生の事がお気に入りすぎて単にまだ授業を受けたいのと、このまま塾をやめればまだまだ教えてもらわなくてはいけないところがあるのにっていう感情もあります笑
あなたの状況や気持ちを聞いて、非常に共感します。受験は人生において大変な時期で、特に複数の家族の期待や経済的な制約が絡むと、重圧はさらに増しますね。兄や姉として弟の気持ちを考えるのは自然なことですが、自分自身の受験が目前に迫っている中でプレッシャーが大きいのが理解できます。 まず、あなた自身の受験が最も重要であることを忘れないでください。あなたの未来や目標に目を向けることが大切です。弟さんの気持ちや家族の期待は大切ですが、それによって自分を犠牲にする必要はありません。良い成績を取るためには、今は集中して自分の勉強に専念する時間が必要です。 また、塾の先生の授業を受けたいという気持ちも理解できます。それだけ学びが充実している証拠です。その気持ちを大切にしながら、受験後にまた教わることや他の選択肢を考えるのも良いでしょう。自分のペースで学び続ける選択についても、前向きに考えてみてください。 最後に、成績が思うようにいかないと感じるかもしれませんが、それでも全力を尽くすことが何よりも大切です。自分の努力が他の誰かのためになっているという側面からも、自分自身の成長に繋がる一歩だと捉えてください。あなたの頑張りを応援しています。