娘が仲良くしてた親友みたいな女の子がいて、いきなりグループラインで とっとと死ね!早く死ね!って送ってて。理由、聞いたら、たんなる焼きもちで、、依存してるぽく。 まだ小学生だし、、相手の親御さんも心から謝っていただいたのですが、本人は軽く開き直って、死ねって~言って~ごめんね~。って語尾伸ばしての謝罪。 前日にちゃんと謝ったら許してあげなよ!って言ってしまって 娘許したくないのに許してしまって後悔で。やっぱり、ちゃんとした理由、謝罪してほしい。どうしたらしてくれるものなの?理由聞いても、もぉーわかんな~い。の一点張りで。 死ね!って軽はずみに使うものなんですか?高学年にもなって…みんなの前で、そんなこと言ってグループ退室して。自分勝手すぎませんか?もうすぐ野外活動もあり、クラスも一緒で、娘とても楽しみにしていたのに行きたくないって泣きながら。それみてたら辛くなり。こういう時、どうすればいいですか?初めてのこともあるし、ついつい冷静になれない親の自分もいて。家族ぐるみの付き合いで、親同士も揉めたくないのもあるし。娘みたく思ってた友達ちゃんが、そんな突然、暴言 吐いて。私にも平謝りで。 死ね!の言葉の重み、5年生にもなってわからないものですか…?? 娘は一生、このラインの言葉が心に刻まれてしまうのかと悲しいです。辛いです。 過保護なのかなぁ… 子供の喧嘩だし親が口出すのは…かもしれませんが。やはり、死ね!の発言は 見過ごせなく。 みなさんなら、どう対処しますか? わかりません。
死ね!って言葉を吐いたのはその友達の心の問題なので放っておくとして、突然暴言を吐かれてびっくりしたり悲しかったりした娘さんの言葉や気持ちをよく受け止めるのが良いかなと思いました。なんでそんな言葉を!?について考え続けても多分答えは出ないし無限に怒りが湧いて落ち着かなくなると思うんです。相手のお子さんも多分、自分で自分の気持ちがよくわかってないしだからこそそんな言葉を吐いてしまうんだと思います。 その言葉、というかショックが(言葉自体の意味は多分関係ないと思うんです)一生刻まれるかどうかは、娘さんが自分の気持ちを自分で受け止められるよううまくサポートできれば変わってくると思います。 「何かできる事があったら言ってね」とだけ言って、あとは見守る。気持ちを話してくれるようなら、そうだよねそう感じるよねつらいよね行きたくなくなるよね。ってただ受け止めるだけで十分だと思います。気分転換に一緒にどこかに出かけるのも良いと思います。
お話しを聞かせていただき、ありがとうございます。お子さんの友達とのやり取りに対するあなたの心の痛みは、とても理解できます。子ども同士の関係は時に複雑で特に、暴言が伴うことは心苦しいですね。 「死ね」という言葉はとても重く、決して軽はずみには使うべきではありません。お子さんの友達がその言葉を使った背景には、感情や行動の未熟さがあるかもしれません。それに対してあなたの娘さんがどう感じ、どのようにその体験を消化していくのか、見守ることが大切です。 謝罪の在り方については、相手の子どもが納得できる形での理解や心からの謝罪は難しい場合があります。特に、子どもが感情をうまく表現できない時期であればなおさらです。あなたの娘さんには、この出来事についてしっかり話を聞き、不安や悲しみを吐き出す場を与えてあげることが大事です。 過保護かどうかは別として、親として子どもを守りたい気持ちが強いのは自然です。今回の出来事が、お子さんに良い人間関係を築くための教訓として活かされることもあります。親として出しゃばりすぎず、しかし放置もせず、彼女を支えてあげる姿勢を持つことが重要です。 最後に、今回の件があったとしても、友達との関係が全てではありません。新たな友達や自信を見つけていく機会にもなるかもしれません。その体験を通して、娘さんが成長することを信じて、見守ってあげてください。