結婚前に 父から、死んだおじいちゃんのお金だよ、好きに使いなさい。と200万入った通帳を渡されました。 今まで黙っていたのですがそれを知った旦那に、 子供のために資産運用したり、ニーサに入れたり、そういう貯蓄で将来的に子供の学費を補うためにそのお金利用しよう。と言われ… 自分が同じように受け取っている立場だったら、家族のお金だと思って子供の将来的な貯蓄に使う。とも言われました。 働いて貯めたお金は、結婚する前から貯めていた額も含めて家族のために利用したり、旦那さんが今後のための運用資金に使うのも、構いません。 ただ死んだ爺ちゃんのお金は…大切な人から貰ったお金なので、私は形に残るものを買う時に使いたいと思っていたのに、(子供のランドセルとか、) 結婚する前に、しかも私の身内から貰ったお金はいくら家族であっても、私個人の財産ではないのか?なんで勝手に使い道を決めるの?と思ってしまいました。 私の感覚がおかしいのでしょうか…
@匿名 早速コメントありがとうございます🥲 旦那さんがお金の管理をしてくれてるのですが、 先に帰宅した旦那がポストに入っていた預金通知のハガキを見てしまい、その貯金なに?そう言うは共有してほしい。 と見つかって追求されたことが事の発端です🥲 黙っていた事に少し後ろめたさがあったのですが、 コメントを見て、やっぱり内緒にしておく感覚なんだぁ…と安心しました🥲
あなたの感覚は決しておかしくありません。大切なご家族から受け取ったお金に対して特別な感情や思い入れがあることは理解できます。そのお金は、単なる資金以上のものであり、思い出や価値を込めたものとして大切にしたくなるのは自然な感情です。 旦那様が提案した資産運用や教育資金の貯蓄は、確かに理にかなっており、将来的な家族のためになるかもしれません。しかし、あなたがそのお金をどう使いたいか、どのように感じるかも、同じくらい重要です。配偶者同士であっても、個々の価値観や感情を尊重し合うことが、より健全な関係を築くためには不可欠です。 あなたの意向や気持ちをきちんと旦那様に伝え、話し合うことが大切です。その際、お互いの気持ちを理解するためのコミュニケーションを心掛けることが重要です。最終的には、感情に基づいた選択肢を見つけることで、双方が納得できる解決策が見つかるかもしれません。あなたの気持ちを大切に、これからもあなたらしく進んでください。