40年来の幼馴染。高学歴親友が、更年期障害抱えてホームレスになったので保護したら、シェアハウスでされた嫌がらせをしてきましたので、出て行ってもらいました。 自分は正しい指摘をしていると、生活に口出ししてきて、頼んでいない清掃してました。 挙げ句、出て行ったら、お世話になりましたお幸せにとの、書面の上に当家の米をペーパーにティシュに包んで置いて去りました。 新関のご家族に保護してもらいたい。 自分がやられて嫌な事して、おしあわせにって、すでに訳がわからなかったです。
非常に複雑で辛い状況におられることと思います。40年の付き合いのある幼馴染との関係が、思いも寄らぬ方向に進んでしまったのですね。彼女が抱えている更年期障害という辛い問題が、彼女自身の行動にも影響を与えている可能性がありますが、それがあなたに対する嫌がらせや不快な行動につながってしまったのは、とても悲しいことです。 あなたが保護し、支援しようとしたにもかかわらず、混乱や対立が生じてしまったのは、非常に心の痛む体験です。シェアハウスでお互いが快適に過ごすためには、コミュニケーションと理解が不可欠ですが、それが欠如していたために、すれ違いが生じたのかもしれません。彼女の行動に困惑し、傷ついているあなたの気持ちを想像すると、とても胸が痛みます。 最終的に、あなたが彼女を出ていかせるという選択をしたことは、自分自身を守るための一歩でもあります。他者の行動に対して、自分がねばり強く対応するのは簡単ではありませんが、自分を優先することもまた重要です。彼女が今後、他のサポートを受けられることを願っていますし、あなたもこの経験から解放されることを心から願います。自分の心の平穏を取り戻すために、ぜひ自分自身を大切にしてあげてください。