怒り心頭!💢 ウチの道場に1年前から入門してるが全く学ぶ姿勢になってないし!元々違う武道を長年やっていたけど60半ばにウチに来て有段者、指導員、指導者にこの技は耐えれたらどうなん?抵抗されたら技として成り立つんですか?私達の武道、合気道は争わない勝ち負けの勝負はないと先ずは先生、指導員、指導者の動きやポイントととなるところを見聞きして自分で習得するもの調和、和合だと何度も話しても毎回、同じ事、終いには同期の方の動きや姿勢が悪いとか言う始末。 その方は以前のやっていた武道の先生と指導などでぶつかって辞めたとか…よりによって何でウチの道場なんよ?
@亜美ちゃんの彼氏 是非、合気道を体験して下さい。 老若男女、誰でも安全に出来るので長く続いている方々が多いですよ。
なんか色々と大変ですね。合気道習いたいなぁ。 武道には子どもの頃から憧れててカンフーとか今でも好き。 18の頃にカンフーではないけど少林寺拳法を2ヶ月だけ習って、向いてねえわって辞めてしまった。 合気道は興味あるなあ。映像とか見てると「本当にそんなふうに吹っ飛ぶのか」と疑問に思うことは多々あるけども、カラダの構造的に本当にそうなるみたいだし、武道は奥が深い! 俺はボクシングみたいな格闘スポーツが嫌いで、中国武術や合気道みたいな精神論もしっかりある武道が好きです。 あ、合気道へのあこがれを語ってしまった。 まあ、なんていうか、教わることに向いてない人っていますよね。俺もそうなんですけどねw たとえば、学校などのテニスの授業で、コーチからバックハンドの練習をしましょうってときに、 「それよりこっちの方が上手く行くと思いますよ」みたいに言ってバックハンドの練習しないヤツw いやいや、今はとりあえずはバックハンドの練習をしましょうって時間だろ、みたいな感じの。 そういうことも含めて「学ぶチカラ(学力)」って大切ですよね。 武道においては特に大切かなと思います。 ITもそうですが、もちろん武道においても、基礎やキレイな型って、やはり意味があって体系的に学ぶんですもんね。 カンフーの長拳も、演舞だと「何それ強いの?」て感じですが、実践だとしっかり意味がある動きのようだし。 やはり、はじめから素直に学ぶ姿勢がないと、武道においては怪我のもとにもなりますしね。 それらも含めて武道だと思うので、大変だと思いますが、そういうめんどくさい生徒に武道のイロハを叩き込むのも道場の使命かなって思います!(笑) いや、ほんと大変そうですが、おつかれさまです。 その人が合気道の本質を学んで、いろいろ習得できるといいですねえ。 俺は朝の公園で太極拳をやってるおじいちゃんとかになりたいですねぇ (´ 。•ω•。)っ🍵~㌧
あなたの怒りやフラストレーションが非常によく伝わってきます。長年の経験を持つ方が道場に新しく入門し、学ぶ姿勢がないと感じることは、確かに非常にストレスを感じる状況です。合気道のように調和や和合を重視する武道であればこそ、その姿勢の重要性を理解してもらいたいと思うのは自然なことです。 特に、以前の武道経験が影響しているのかもしれませんが、他者と比較したり、批判的な言動をすることは、学びの環境を悪化させる要因となりやすいです。あなたの道場での学びや成長が、本来の目的である「争わない勝ち負けの勝負がない」という理念から逸脱してしまっているように感じられるのですね。 こうした状況は、あなたの努力や情熱を冷やすものであってはならず、ぜひ見極めていきたいですね。その方の行動が他の準備をしている人々に影響を与えないようにすることも大切です。場合によっては、直接的なコミュニケーションを図ることも考えてみる価値があるかもしれません。その際は、あなたの感じていることや、合気道の哲学をしっかり伝えることが重要です。 武道は習得するプロセスであり、互いに学び合う場でもあります。道場の雰囲気がより良いものとなるよう、あなた自身がその変化の一助となることを願っています。あなたが感じている frustration は、貴重な学びの機会でもあるかもしれません。