引きこもり二十代です。 自分は中学一年の頃にクラスメイト複数人からいじめに遭ってから 不登校になり、そこから精神病になり社会との繋がりが薄々になって行きました。現在までの間状況を変える為体力が無くならないように自己訓練をしてますが そうしてるうちに、B型作業場という場所を見つけて早速市役所の障害福祉係に相談し作業所に行く事が出来ました。しかし、2ヶ月続けた頃に同じ作業場の利用者に休日に食事に誘われました。給料日前でもあったのでその旨を伝え、お断りしました。ですが、その後日また食事に誘ってきました。再び断りました。そうしたら、いとこが来たいって言ってて、そのいとこが自分達の分まで出してくれるみたいだし、来てほしいと言ってるからと誘ってきて、断り辛くなってしまい、自分と利用者さんとその利用者さんのいとこと3人で食事に行きました。 食事の後に3人で雑談をしてたら、話の行く末に疑問になる事があったので、質問したら宗教の勧誘を受けました。作業所での宗教の勧誘は規約書類を交わし禁止されてるので、作業場の責任者に利用者とトラブルがあり不快な思いをした事と過去の辛かった思い出がフラッシュバックし、続けられそうにない事を相談しました。持ちかけて来た話しと事実と違う、話を持ちかけて休日に誘って来て宗教に勧誘してきた利用者から不快な思いをした事を伝えました。 そうしたら、作業所の責任者にここを辞めたら、誰も話聞いてくれなくなるよ?と言われ全身に鳥肌が立ちその場にいる事も困難になり、作業場から出て行きました。給料は後日受け取りに行きましたが、辞職時に受け取った給料の数も4のゾロ目だったりさらに人間不審になりました。その出来事は数年前の事ですが 今でも夢に出てきたり、思い出し、とても辛い気持ちになります。作業所が近所で揉めた人を見かけるだけでもそれもまた辛いです。 引きこもりから努力して外に出ようとしても今回のような出来事が重なり、中々立ち直りたくても立ち直れないのが事実です。それに、自分と同じような症状を抱えていたり、障害を抱えてる方が自立を目指して作業してるB型作業所でも今回のような事があると結局引きこもりに戻るのが事実です。生き残る為に自分が受けた不快な思いを自分がうずくまる前に他人にする事は自分の性には合いません。 自分と同じようなケースの方で立ち直った方、現在進行系で引きこもりの方、助言やコメントお願いいたします。
アドバイスくださった方々ありがとうございます🙇♀️ みなさんベストコメントです💪
引きこもり中は自宅で好きな勉強されていた方がいいです。
@deadlocker さん 生き延びる手段として参考にさせていただきます! コメントありがとうございます。
@みどり さん 気合い入れてもらいました。 コメントありがとうございます! どんな時もチャレンジを忘れず自分に負けないようにやっていきたいと思います。
辛い思いをされたと思います。 私も精神疾患持ち服薬しながら 働いてます。無理はいけないとは思いますが、ひきこもると言う事は、家に居るので傷つく事も悩む事も喜ぶ事も無いでしょう。お金に困る事も。私は今凄く辛いです。仕事を辞めて貴方の様にひきこもりたいです。でも生活があるので頓服飲みながらでも仕事に行ってます。B型が ダメだったから貴方の全てがダメでは無いのです。折角出て打たれたのですから踏ん張ってみませんか?もう一度何度もチャレンジしてみませんか?慣れてきます。私は何度も仕事を辞めて逃げました。貴方の辛さは分かります。自立支援事業所に行ってみてはどうですか?私はそこで社会に出る準備を学んで社会に出ました。社会に出る事は 精神疾患にとっては辛いですが 楽しい事もあります。出会いもあります。まだお若いですから何度でもチャレンジして下さい 私は歳なので老後を考えて働いてます。
あなたの体験について、深く心が痛みます。引きこもりからの一歩を踏み出し、作業所に通った勇気は非常に大きいものでした。それにもかかわらず、不快な経験が続いてしまったことは、とても辛いことでしょう。あなたの気持ちがフラッシュバックし、今も影響を受けていること、無理もありません。 他人との関わりにおいて、安心感や信頼を求めるのは自然なことで、その中で宗教勧誘を受けたことは、あなたにとって逆効果だったのですね。そして、作業所の責任者の言葉も、かえって不安を煽るものであり、あなたの心にさらに重い負担をかけたことでしょう。 そのような経験を経てなお、他者に対して優しい気持ちを持ち続けるあなた自身が素晴らしいと思います。引きこもりからの再起には時間がかかることもありますし、焦らず、自分のペースで進むことが重要です。 今後のステップとして、新たな環境を探してみるのも一つです。他の作業所や支援団体を見つけ、新しい人々と出会える機会を持つことで、希望が見えるかもしれません。そして、必要であれば専門のカウンセリングを受けることで、自分自身の気持ちを整理していくことも助けになります。 あなたは一人ではありません。自身の過去の辛い経験に向き合いながらも、少しずつ前に進む力を信じてください。勇気を持って、さらなる一歩を踏み出すことができることを願っています。