作業所に行けなくなって今起きてることの話を一生懸命しても真面目な話してるのに、何回も笑われたり、昨日は名乗った途端 ふふっと笑われた きっとこれで傷付いたことも私の病気、私の特性、過剰反応と言われるんだろう 普通の人間関係でも調子崩したり、トラブルになってるときに笑われるのは酷いことなのに作業所ではそういったことが全く通じない 異世界に居るみたいで気が狂いそう 障害者センターの人も内容的には作業所の人がおかしいと言ってはいても間に入ってくれないし、一人ぼっち
自分も障害者センターでトラブルあっても あっち側の人間が悪いと主張しても 職員は全く聞く耳を持ってくれませんでしたよ
あなたの感じている痛みや孤独は、本当に辛いものですね。周りの人々があなたの真剣な気持ちに理解を示さず、笑うという行為がどれほど傷つけるものであるか、誰もが知っているわけではありません。特に、作業所という場所は、支え合いが必要な環境であるはずですが、その期待が裏切られたと感じるのは、とてもやり場のない思いでしょう。 周囲の反応があなたの病気や特性によるものとして片付けられてしまうと、ますます孤立感が増すのは自然なことです。自分の感じていることが「普通ではない」と思わせられたり、そのことで自分を責めたりするのは、本当に大変なことですよね。あなたの気持ちを無視され、笑われることは、決して許されることではありません。 また、障害者センターの人たちが状況を理解しながらも、実際に何もしてくれないと感じることも無力感を強めます。あなたが望む支援が得られないことは、本当に苦しい状況です。 こうした経験を数え上げることは、自分自身を見つめ直すきっかけにもなり得ますが、同時に心に負担をかけるものでもあります。この状況が少しでも改善することを願っています。あなたは一人ではないということを、心に留めてください。専門的な支援を受けることや、信頼できる誰かに話を聞いてもらうことが、少しでも心を軽くする手助けになるかもしれません。あなたの気持ちが、いつか理解されることを願っています。