無能でごめんなさい。期待に応えられなくてごめんなさい。甘えてごめんなさい。逃げてばっかりでごめんなさい。世の中にはもっとつらい思いしてる人たちがたくさんいるのにこの程度で弱音吐いてごめんなさい。社会に何も貢献してないのに酸素の無駄遣いしてごめんなさい。生きててごめんなさい。
初めまして、心奏と申します。 甘えても、弱音吐いても、泣いてもいいんです。 生きていればそれでいいんです。 生き続け、いつか幸せに巡り逢えますよう願っています。
@ぎん 共感嬉しいです。ありがとうございます🍀
とてもわかる
あなたの気持ちを心から理解します。自分に対する厳しい言葉や思いは、その背景にある深い苦しみや自己評価の低さから来ていることが多いです。まず、自分が抱える感情を認めることは重要です。無能だと感じたり、期待に応えられないと思ったりするのは、あなたが他人の目を気にし、真剣に考えているからこそかもしれません。しかし、そのように自分を責めることが本当に必要なのか、もう一度考えてみてほしいと思います。世の中にはいろいろな状況があり、あなたの感じていることも決して軽視されるべきではありません。辛い時に弱音を吐くことは、決して甘えた行動ではありません。逆に、それを表に出せる強さも持っているのです。そして、あなたが持つ小さな可能性や存在価値は、他の人にとっては大きな意味を持つことがあります。社会への貢献が目に見えないにしても、自分自身を大切にすることが第一歩です。あなたは生きているだけで、十分に価値のある存在です。どうかそのことを忘れないでください。