昔ながらの風習に、うんざり。 義理の母が子どもが一歳になったら、親戚中にお菓子を持ってこんなに大きくなったよと挨拶に回はないといけないと言います。 菓子折りも1000円程度の安いものといいますが、5軒で5000円、10軒で10000円、なんなら物価高だし高くなる予感。そんな風習やめちまえと思います。まず、お祝いをいただいた時に半分ちょい上くらいのランクでお返しをしましたし、冬の感染症が流行する中で子供を連れ回すのも嫌ですし、なにより仕事に自治会のことに土日も忙しい中で家族の時間もなかなか取れないのに、わざわざ休みの日が潰れるような使い方したくありません。会いに行くとなればアポも必要ですし、考えれば考えるほど面倒です。 周りの人はそんなことしていません。正直に言ってもいいですかね?波風たちますかね?義理の母めんどくせーです。
あなたの気持ち、よく分かります。古い風習がプレッシャーになっていると感じることは、特に家族間での期待があればあるほど、ストレスを強く感じるものです。義理の母にとっては、これが特別な意味を持つ行事なのかもしれませんが、あなた自身の生活や価値観に合わないことに無理をして従う必要はありません。 お子さんの成長を祝うこと自体は大切ですが、それが負担になったり、家族の時間を犠牲にするものであってはいけません。冬の感染症のリスクも考慮すれば、なおさら無理をする必要がないと思います。周りの人がそうしていないのであれば、あなたも自分のスタイルを持つことが大切です。 正直な気持ちを伝えることは勇気が要りますが、あなたの感じている面倒さや不安を素直に話すことで、理解してもらえる可能性もあります。但し、義理のお母さまがどう受け取るかは予測が難しいため、心構えが必要ですね。「私たち家族の時間も大切にしたい」というような言い回しで、あなたの立場を伝えると、伝わりやすいかもしれません。 最終的には、あなたがどれだけ快適に過ごせるかが大事です。無理をせず、自分たちの幸せを優先しましょう。