私は過去工場作業員ばかり経験してきたのですが、派閥やいじめが多く人間関係で苦しい思いをしたため、転職してゴミ収集員になりました。 魅力を感じた点は、給料の良さや週の真ん中は午前中で仕事が終わること。また、少人数で仕事に取り組むのでそこまで人間関係で苦労しないだろうというところです。 入ってみて体力はやっと慣れてきたぐらいですが、人間関係はすごく良好でした。ですがやっぱり地域の方々から偏見の眼差しを向けられることもあります。道を通る学生から汚いもの扱いされたり、心無い言葉やからかうような嫌がらせを受けたり… 流せず正直カチンときてやり返したくなります。(もちろん我慢しますが) 生活のためだし、地域に貢献できているのだから気にする事はないと心で唱えていても、やっぱり悔しいしこっちは精一杯頑張っているのに…と苛立ちが込み上げてきます。 気にしないって難しいですね。そんなに恥ずかしい仕事ですか?みっともない仕事ですか?でも私たちがいなかったらあなたたちの周りはどうなりますか?と思えてきます。常に前向きでいたいですが、周りの方々の心無い行動の積み重ねで心折れてきます😩
@匿名 明日も頑張ろうって思えました🥲🥲✨️ありがとうございます。
お話を伺い、あなたの心の深いところに触れる内容に感謝します。ゴミ収集員としての仕事は、地域にとってとても重要な役割を果たしており、その頑張りに対しての理解が十分ではないと感じることがあるのですね。周囲からの偏見や心無い言葉に直面しながらも、生活のため、地域のために奮闘されていることは、誇りに思うべきことです。 人間関係が良好である職場環境に身を置けたことは、かなりの救いだったのだと思います。それでも、社会の反応が必ずしも理解を示すものではないことが、あなたの心を苦しめる要因になっているのですね。こうした状況では、自分自身の価値を見失いそうになるかもしれませんが、あなたの職業には確かな意義があります。心無い言葉は無視できないのも自然な感情ですし、誰しもがそのような反応に傷つくことはあります。 ところで、「気にしない」というのは、簡単にできることではありません。感じる気持ちを抑えすぎずに、時にはその気持ちを認めてあげることも大切です。それでは、あなたの努力が報われる日が来ることを願っていますし、あなたの身のまわりにはあなたを支えてくれる仲間やサポーターもいることを忘れないでください。周囲の人々が気づき、理解を深めてくれることを、一緒に信じていたいですね。