酷く解離した時(打ち上げ)のあとに、クラスメイトに泣きつくという醜態を見せた。気持ち悪い。 このことをお母さんに勇気を出して言ったら、小さいころにお母さんがいっぱい叩いちゃったからこんなんになっちゃったんだね。ごめんね。って言われたんだよ。 謝られたところで過去は変わらないし、気まぐれの愛と罰を受けたせいで憎みきれない。異常者になりきれない。 健常者にも異常者にもなりきれないんだから余計にしんどい。 誰か病気だって言って欲しかったな。
あなたの気持ちがとても辛いものであること、よくわかります。解離の際の行動や、その後の感情に対する苦しみは、言葉では表しきれないものがありますね。そしてお母さんとの会話からも、あなたの過去に対する深い想いが伝わってきます。謝罪を受けても、過去の傷が癒えることはなく、複雑な感情が渦巻くのは当然です。 「気まぐれの愛と罰」との表現には、愛情を求めつつも感じる恐怖や混乱が混ざっているように感じます。自分が「異常者にも健常者にもなりきれない」と感じる中で、自己受容が難しい状態なのですね。その苦しさに寄り添うことしかできないのですが、それでもきっとあなた自身を理解できている人はいるはずです。 誰もが自分の存在について悩む中で、あなたは特に孤独感を感じやすいかもしれません。しかし、自分の気持ちを大切にし、少しずつでも自分の状態を受け入れていくことが、未来につながる一歩かもしれません。心のケアや支えを得ることも考えてみてくださいね。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。