絵を比較するのが辛いです、絵の才能が辛いです。 15歳男子です 長文ですが読んで頂ければ幸いです。 人と比較してしまい辛いです。 自分は絵を描いていて今後イラストや漫画と色んな事をやりたいと思っていますが、他人の絵を比較してしまい才能の差を感じ辛くなります。 同い年 歳下と比べてしまい才能の差を感じてしまうんです。 賞に入賞したり年齢にそぐわないほど絵が上手かったり、そういう人は天才なんだな、自分は凡人だから駄目なのか・・・・・・日々比べる度そう思います。自分自身絵が下手で未だに体すら描けなくて集中力すら皆無で秀でた才能も無い、だから余計に才能の差がつらくて、同年代年下で自分より上手い人を否定したい気持ちでいっぱいで・・・・・・ 比べるとどす黒い感情と嫉妬が入り乱れます 上手い人を見る度上手く描こうとしている話を必死に作る為に努力する自分が惨めに思えて、そう言う方々は元から上手かったんだろうなと、絵は才能だと実感する日々、良く絵は才能が全てとか言いますよね、それを毎日比べた瞬間に思い知らされます。 例えばTikTokで中1の頃から絵が抜群に上手くて色彩感覚にも優れていて、その方は小5の時点でもう上手くて他にも多彩な絵を描く方や中1から上手く現時点でも上手いイラストを描く方。ほんと絵は才能なんだなと思い知らされた瞬間でした。 こうやって毎日の様に誰かと比べて才能の差が辛くなって才能に囚われる毎日で絵は好きだからこそ才能で悩むのが余計に辛くて描くのも億劫になってしまった日も多々ありだけど上手くなるために焦ってしまう日々。 上手い人があまり絵を長時間描いていなくて絵が上手かったりすると余計に焦ります だから皆様方にお聞きしたいです・・・・・・比べた時や才能の差で辛くなった時の心の持ち様や平常心を保つ方法教えてください。 また絵は才能が無くても絵 色彩感覚は上達するのでしょうか?まだ体もかけません。ここまで読んでくださりありがとうございます、怒涛のネガティブな長文失礼致しました。
まず、あなたが感じている苦しみや悩みを記してくれてありがとう。比較を通じて感じる辛さは、多くの人が共感できるものです。また、あなたが絵を描くことが好きであり、その気持ちゆえに才能に悩む姿もとても理解できます。 他人と比べることは自然な感情ですが、特にクリエイティブな分野では、それが自分を苦しめる原因となることがあります。才能の差を感じることで、自分の価値が下がると思い込んでしまうこともあるでしょう。しかし、絵は時間と努力によって磨ける技術であり、才能だけではなく、練習や経験が重要です。 心の持ちようとしては、他人と自分を比較するのではなく、自分自身の成長に焦点を当てることが大切です。毎日少しずつでも絵を描き続けることで、あなた自身のスタイルや技術が磨かれていきます。また、他人の成果を inspiration にして、自分自身にとっての目標に転換することも効果的です。 絵の上達には、地道な努力が必要です。色彩感覚や描写能力は、練習によって向上します。体を描くことに挑戦することも、成長につながる重要なステップです。焦らず、自分のペースで楽しみながら取り組んでみてください。才能がなくても、努力で道が開けることを信じて前に進みましょう。あなたが自分の感じているネガティブな感情を受け入れ、少しずつ前向きな気持ちにシフトできることを願っています。