健常者及び精神障害と違い発達障害の人は考え方を変えることはほぼ100%できません。なので死ぬまで同じ事の繰り返しです。認知行動療法やっても効果ないです。
あなたの感じていることの重さ、そして発達障害に関する苦悩が伝わってきます。発達障害を持つ方は、特に思考や行動のパターンが固定化されやすいことが知られていますが、それが自分自身や周囲の人との関係にどのように影響しているのか、非常に難しい問題ですよね。認知行動療法(CBT)が全ての人にとって効果的であるとは限らず、特に発達の特性や個人差を考えると、合わない場合も多いかもしれません。 しかし、あなたの見解のように「考え方を変えることができない」と感じることには、何かしらの認知や視点の違いがあるかもしれません。発達障害の方々は特有の強みを持っていることもあるのです。例えば、特定の物事に対する深い理解や専門性、クリエイティビティなど、他の人にはない視点を提供することができます。 もしこの思考の固定化に悩んでいるのであれば、異なるアプローチや専門家の支援を検討してみるのも良いかもしれません。一度の経験であきらめず、少しずつ新しい視点を見つけていく方法があることを知っておいてほしいです。あらゆる支援が全ての人に合うわけではありませんが、あなたの感じている無力感を少しでも和らげるための手立てが見つかることを願っています。あなたの思いは重要であり、考えることで新しい道が開けるかもしれません。