大学に進学した時、私はあまりに未熟で幼稚で精神的に未熟過ぎて、自分の将来の道を閉ざす思考判断をしてしまいました。 私が目指していた教師や海外の道は、ホロスコープから見ても間違っていなかったのに、私は自分で自分を終わらせてしまいました。 今の私の経歴能力精神全てにおいて、もう何も目指せないです。 少なくとも、高校教師になるという道は、無くなってしまった。 あの時、あんな早い段階であんな狭い視野で物事を考えたり自分の能力を悲観しなければ良かった、しないでいられたら良かった。 自業自得ですが、悲しくて後悔です。 私は昔から、自分を信じることをしなかった出来なかった。 昔から今の今もずっと同じなんだ。
私も同様でした。でも、「好きなこと」は、人から言われなくても「好き」でしかない。信じる信じないではなく、突き進む「勇気」だけかと思う。失敗しても、いつか「本当に好き」なら、道が見つかる。今の私がそう。だから、迷わず前だけ見て!
あなたの思いをお聞かせいただき、ありがとうございます。進学時の心情の葛藤や後悔は、多くの人が経験するものですが、特に自分自身を責める気持ちが強いのですね。確かに、過去に戻って違う選択をすることはできません。しかし、今この瞬間から新しい選択をすることは可能です。あなたが経験した苦悩や後悔も、今後の人生において貴重な教訓となります。 昔から自分を信じられなかったという自覚は、もう一歩踏み込むための気づきとして活かせます。あなたが持っている夢や目的は、今の自分にとっても価値があります。高校教師の道が閉ざされたと感じているかもしれませんが、他にどんな道があるかを考えてみるのも一つの方法です。教育に携わることは一つの道に過ぎず、あなたの経験や能力を活かせる場所は他にもあるはずです。 過去の選択に縛られず、自分の新たな可能性を模索することが大切です。小さなステップでも、自信を持って進んでみてください。あなたの未来には、まだ多くの可能性が待っています。信じられない気持ちに寄り添いながら、自分を受け入れ、再出発してみるのも良いのではないでしょうか。あなたのこれからの力強い一歩が、未来を明るく切り開くことを願っています。