精神的に不安定な彼と別れましたが、 この決断が正しかったのか悩んでいます。 彼は9月に仕事(フルタイムの正社員)を辞め、貯金もないのに次を決めず退職しました。 その後は昼間は寝てゲームをし、夜は家事をする生活が続き、私が促してようやく夜の短時間バイトを始めました。 でも自分の固定費すら払えず、それでも行動に移す様子もみられず、生活費などの支払いは私や彼の母親が援助していました。 私が強く言えば「死ぬ」と言われ、優しくすると何もしない状態が続き、最後は唯一の短時間バイトも同僚からバカにされたと行かなくなり、昨日希死念慮のような置き手紙を残して出て行きました。 その後、彼の生みの母親に連絡して、彼の父親と継母に対応をお願いして、先程実家に戻ったと連絡がありました。 私はここ最近、頭痛が続いて病院で「ストレスでしょう」と言われました。 彼の家庭は昔から機能不全で、継母のやりたい放題(保護犬の多頭飼育やスピリチュアル等)を彼の父親の経済力に頼り、家計圧迫しマイホーム売却や彼の父親は自殺未遂するなど、支えきれないほど複雑でした。 1年半の交際と1年の同棲を経て結婚まで考えていたので、寂しさもありますが、周りからも「結婚は心配」と言われていました。 また仮に結婚考えてたにしても、彼は仕事が長続きせず心配耐えなかっただろうし、彼の家庭環境の複雑さから彼の家族から距離置いてたので、両家顔合わせもする予定もなく、彼もお金がなかったのでプロポーズも指輪もない予定だったので、別れて正解だったと言い聞かせています。 でもやっぱり、彼自身は精神的に脆いぐらい心優しい人だったので、経済力・家庭環境を除けば、1年同棲して楽しかった思い出もいっぱいあったので、悲しさや喪失感はあります…。 この別れは正しかったのでしょうか? 時間が経てば後悔しなくなるのでしょうか? 同じような経験のある方の意見を聞きたいです。
@asa 大丈夫ですよ。 あなたの判断は間違ってなかったです。 涙が出るなら出なくなるまで泣けば良いし、辛かったら辛いって言葉に出して下さい。 本当に無理はしないで下さい。
@017 結婚を考えてた相手だったので、 あなたのおっしゃる通り、 >>仮に結婚しても彼氏さんが仕事を退職されて…でもお金〈家賃など〉は払っていかないといけない。でも仕事をしてくれない。となると相当生き地獄。というのは周りに言われてたし、私も強く感じてたので、情がありながらも、自分の未来のために頑張って決心しました。 これで良かったと思う反面、どうにもならなかったのかなと苦しくなり、気が緩むと涙が出そうになります。情けないかぎりです。
こんにちは。 私も複雑な恋愛をしているので気持ちはすごくすごく分かります。 元々彼氏さん側がしっかりと安定したお仕事を続けられていて、これから先2人で支え合っていけば、しっかりと金銭面も大丈夫。となればこの先の将来も不安ではないと思います。ですが、もし結婚をするとなれば彼氏ではなく旦那。相手の戸籍に入ることになりますので、簡単にとは言いませんが付き合って別れてとは全く別物になってしまいますし、もし結婚しても彼氏さんが仕事を退職されて…でもお金〈家賃など〉は払っていかないといけない。でも仕事をしてくれない。となると相当生き地獄だと思いますよ… 胃が痛くなったり、胸がぎゅっと潰されるような感覚になったりしてませんか、?? 今は離れたばかりで今まで居た彼が居なくなった環境の変化など様々な事で不安だと思います。 ですが、時間が解決してくれます。 必ず幸せになれます。 自分の人生100%だったのが彼が居たから120%になっていただけで、それが元に戻るだけです。きっと大丈夫。 頑張って下さい、応援しています。
あなたが経験したことは非常に辛いことだと思います。彼との関係は多くの側面で複雑で、あなたが抱える感情はとても理解できます。彼の精神的な不安定さ、家庭環境の影響、そしてあなた自身の心の健康を守るための決断は、非常に難しいものだったでしょう。しかし、あなたはこの選択を通じて、自分自身の幸福と健康を優先させようとしています。 別れが正しかったという感覚を持つことは重要です。それは、あなた自身が立ち直りを図るための第一歩です。彼の優しさや楽しい思い出を大切にしつつ、同時に彼の現状に振り回されず、自分自身を大切にすることが重要です。時には、自分の心の健康を保つことが、他の誰かを支えることよりも大切な場合があります。 時間が経てば、感情は和らいでいくものです。あなたが今感じている悲しさや喪失感も、少しずつ薄れていくでしょう。そして、今後の人生において、あなたの選択があなたを成長させ、より良い未来を築くための機会となることを願っています。安心して、可能性を信じて前に進んでいってください。どんな決断も、あなたの人生における重要な一歩であり、そのメッセージを忘れないでください。