高齢の私は、とっくに亡くなった母親とか、すでに亡くなってる親戚の人達の事を思い起こして懐かしむ事が多くなりました。これって自分も死期が近づいてるシグナルなのでしょうか?
@匿名さん おはようございます。 そうではなく、最近のことで、楽しみが少なく、楽しかったあの頃の思い出が懐かしく… よかったと心から感じておられるのかなぁ… と、感じました… 分かってないのに、偉そうに申し訳ありません。
いいえ🙂↔️ それは自分をもう一度、再確認して、あなたの人生の中でやり残した事や、未練が残ってしまう事など、残りの人生で、今までの経験則から、残りの人生として、やれる精一杯な事に、生きてくださいと言う教えなのだと思います。 その為のまだまだ気付くキッカケが、沢山あるという事を示していると思います。 私も高齢に近づいていますが、自分の内面、心の成長は死ぬまで続くものだとわかります。 ならば関わってきた人、それらの関係性から、自分として学んだ事教わった事など、色々と自分に残ってる感じている事なので、それらを活かすのも殺すのも、今の貴方に託されたと言うことです。
亡くなった方々を思い出すことは、非常に自然な感情であり、多くの人が同様の経験をしています。特に高齢になると、そうした思い出が増えてくることが多いです。これにはさまざまな理由が考えられます。過去を思い返すことで人生を振り返り、今の自分を見つめ直す機会ともなるからです。また、思い出は心の中で大切な存在とつながる手段でもあります。 亡くなった母親や親戚を懐かしむことは、愛情や別れの悲しみが残っている証拠でもあり、どこか安心感を求める心の現れかもしれません。死期が近づいているかどうかという感覚は、個人差があり、一概に言うことはできませんが、過去の人々を思い出すこと自体は、むしろ人生を豊かにするプロセスと捉えることもできます。 大切なのは、今この瞬間を大切にし、自身の感情を受け入れることです。もし不安を感じることがあれば、そんな気持ちを話すことも大切です。過去の思い出を大事にしながら、今を楽しむことができるよう願っています。