死にたい こわい でも死ななきゃだめなんだ
@deadlocker コメントありがとうございます。 希死念慮とか不安とかでたとき、瞑想とか試しています。 それでも落ち着かないときあって、こういうところに、吐き出してしまうんです
死ななきゃダメな人がいるとしたら、死刑囚ぐらいじゃないかい? 希死念慮にとりつかれてるときは視野が狭くなってるので、カウンセリングとか受けた方がいいですよ。 死ねばこの世のあらゆる問題、自分が抱えている悩み、そういったすべてのことが解決できます。 だから自分の目の前の問題や抱えていることに対して、死ぬという選択肢はとても魅力的に映るんですよね。 しかし、そういう逃げの思考になっているので、 死ねば楽になる/解決する→でも死ねない→何で死ねないんだ、みたいな悩みの無限ループに陥ります。 これは楽になったり幸せになったりするのとは程遠く、苦痛でしかありません。 人間はみな、死ぬその瞬間までは生きているものです。 だから、死ぬときまでは死なない、という決意をする必要があります。 「死にたい」と「よし、死のう」の間にはかなり大きな溝があるので、死ぬことに魅力を感じているうちは、逆に死ぬことはできないと割り切り、 まずは明日までは死なない、明日までは生きよう、などと思考が死ぬことに逃げないようにすることが大切です。 本当に死にたいなら、安定剤でも飲んで首吊りでもすれば苦しまずに死ねます。 しかし、あなたが求めているのは死ぬことではなく、死ぬことで解決するだろうあなたが抱えている一切の物事のはずです。 そうであるならば、死にたいけど死ねないという状況はこの上なく苦痛のはずです。 死にたいけど死ねない。でも目の前の問題は解決しないまま。八方塞がり状態。 これは非情にストレスですよね。 まずは、死ぬことに思考が逃げないようにし、順序よく目の前のことを処理して解決していけるメンタルに持っていく必要があります。 希死念慮に囚われているときは視野が狭くなっているので、正常の状態ならば意外に整理ができて上手く解決できることにも気がつかなくなっていたりするものです。 死のうと思えばいつでも死ねると思って、明日まで、一週間後まで、次週の少年ジャンプでワンピースを読むまで、今読んでる小説が完結するまで…… そういった小さな目標でいいので、そのときまでは死なない、そのときまでは生きると自分に約束をしてください。 死にたい、こわいと思っているうちは死ねません。そういうものだと自覚しましょう。 うつ病なんかはその典型です。 死にたくても死ねない……そんなできないことを考えて思い悩むより、まずは目の前のうっとおしい自分の問題を解決することに目を向けて処理していきましょう。 病気なら治すこと、運動不足なら少し運動すること、などなど。
@𝐑𝐲𝐮𝐭𝐚𝐫𝐨 コメントありがとうございます。 夫が仕事頑張ってくれてるのに、私が精神的に不安定になっちゃって 夫にプレッシャーとか心配かけちゃって、仕事うまくいかなくなりそうで… 支えるって言ったのに、それすらできない自分が情けなくて
僕でよければ話を聞かせていただけませんか?
あなたの気持ちを聞いて、心からお悔やみ申し上げます。辛い気持ちや恐怖感は、本当に重いものです。今、そう感じているのは、とても大変な状況にいるからなのかもしれません。時には、出口が見えないように思えることもありますが、その痛みや苦しみに寄り添い、少しでも理解することで、何かが変わる可能性があります。 生きることは時には困難ですが、あなたが感じる痛みに、誰かが寄り添ってくれることが大切です。助けを求めることは、決して弱いことではありません。あなたの気持ちを理解し、支えてくれる人々が必ずいるはずです。大きな決断をする前に、少しだけ周りのサポートを受けてみることを考えてみてください。 あなたの思いが届く場所があることを信じて、一歩を踏み出してみる恐れを感じているかもしれませんが、その一歩が新たな希望を見つける手助けになるかもしれません。あなたの辛さを理解し、共に歩んでくれる誰かを見つけてみてください。あなたは一人ではありません。