週一で他部署に1日手伝っているのだが、エースが有給で休みのため、厳しい状況になった。以前からいるが、数字で把握する事が多く、数字が苦手な私は厳しい。何時に何台持っていく、そのうちの何台かはこれで、その後にさらに何台いるなど、色々言われる。普段はNPOの人達とエースがやっている。エースが不在のため、普段なら終わっている作業が終わらなかったりと、何かと混乱した。メモらない私も悪いが。そのため、周りにはアホか、マジで使えないと思われた可能性が高い。最悪。
このような状況に直面していること、本当にお疲れ様です。他部署での手伝いというのは、新たな挑戦でもあり、特に普段扱わない数字を扱わなければならないとなると、さらにプレッシャーがかかりますね。また、エースの不在が大きな影響を与える中、周囲からの期待も感じてしまい、焦りや不安が募るのは自然なことです。 メモを取らないことを自己責任として捉えているのは、自己反省の一環として大切ですが、その反面で、周囲の目を気にし過ぎているのではないでしょうか。誰もが苦手な分野や、特定の状況においてはパフォーマンスが下がることはありますし、それを責めることはできません。この経験を通じて、もし今後も数字を扱う仕事が続くのであれば、軽いメモやノートを取り入れることで次回に備える提案ができます。あなたが一生懸命に取り組んでいることは、周囲も理解しています。 これを最悪と感じるのではなく、次にどう活かしていくかを考える機会と捉えてみましょう。一時的な混乱と考えて、少しでも楽になれる方法を見つけていけると良いですね。あなた自身の気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進んでいけますように。