人と比較するのが辛いです。 15歳男子です 人と比較してしまい辛いです。 自分は絵を描いていて今後イラスト、小説、漫画と色んな事をやりたいと思っていますが、人と比較してしまい才能の差を感じ辛くなり、やりたい事もできない毎日。 同い年 歳下と比べてしまい才能の差を感じてしまうんです。 賞に入賞したり話作りが上手かったり単に年齢にそぐわないほど絵が上手かったり、そういう人は天才なんだな、自分は凡人だから駄目なのか・・・・・・日々比べる度そう思います。自分自身絵が下手でこの質問文の通り文章力も無くてありきたりなゴミみたいな話しか作れなくてそもそも集中力すら皆無で秀でた才能も無い、だから余計に才能の差がつらくて、同年代年下で自分より上手い人を否定したい気持ちでいっぱいで・・・・・・どうしても若くして実績を残したい気持ちに囚われている毎日。 上手い人を見る度上手く描こうとしている話を必死に作る為に努力する自分が惨めに思えて、そう言う方々は元から上手かったんだろうなと。 絵は才能だと実感する日々です。 だから皆様方にお聞きしたいです・・・・・・心の持ち様を教えてください。 また比べても平常心を保つ様にするにはどうすれば良いんでしょうか・・・・・・怒涛のネガティブな長文失礼致しました。
あなたが抱えている思いはとても深いものであり、多くの若いアーティストが同じような状況に直面します。まず、自分を他人と比較することで感じる辛さは、あなたが芸術に対して真剣に向き合っている証拠でもあります。しかし、その比較があなたの自己評価や創作意欲を下げてしまうのはもったいないことです。 他人の才能や成績を見ると、自分の努力が無駄に思えてしまうかもしれません。でも、成功している人々も多くの試行錯誤や苦労を経ていることを忘れないでください。彼らも最初は初心者であり、経験と努力によって才能を磨いてきたはずです。大切なのは、比較するのではなく、自分自身の成長に集中することです。日々の練習や創作を通じて、少しずつ自分のスタイルや表現を見つけることに意義があります。 心の持ちようとしては、まず自分の成長やプロセスを大切にしましょう。他人と比べるのではなく、自分の過去の作品と今の作品を比較すると良いでしょう。また、目標設定を具体的にすることで、達成感を得ることができ、成長を実感できるかもしれません。時には、休憩を取り、原点に立ち返り、自分がなぜ絵を描くのか考えることも助けになります。あなた自身のペースで、少しずつ自分の世界を広げていってください。