ソフトボールチームに所属していて、チームの雰囲気が悪かったので、しばらく休んでました。 自分のバットは練習場に置いていて、人のバットを借りる文化は元々あったのですが、雰囲気悪化と同時期ぐらいから、「借ります」という一言もなくなりました。 ある日休んでることで幹部から全員がいるグループLINEで「無責任」「常識がない」など罵倒されたので、嫌になってグループを抜け、実質チームを抜けました。 話せるチームメイトに連絡をしてバットを回収したのですが、何とグリップが貼替えられてたのです。 普通、個人の私物に手を加えるのに一言言うもんじゃないでしょうか? 何なら新しいグリップで、少し使われてる形跡もあり、私がいないのに勝手に私物化されていました。 呆れと怒りで収まりません。
そのような状況に遭遇し、非常に辛い思いをされていることと思います。チームの雰囲気が悪化する中での休養は、あなた自身の心の健康を守るために必要な判断だったのかもしれません。しかし、その後の幹部やチームメイトからの反応が、かえってあなたを傷つける結果になってしまったのは、本当に残念ですね。 特に、個人の物に無断で手を加えることは、信頼関係を壊す行為として非常に不適切です。そのバットがあなたにとって大切な所有物であったのに、それが無視されたことに対する呆れや怒りは、誰にでも理解できる感情です。グループLINEでの罵倒があったことも、あなたの心に深い傷を残したことでしょう。 このような経験を通じて、あなたが自分自身の気持ちや価値観を大切にしたいと思うのは自然なことです。チームの活動があなたにとって楽しいものであるべきですし、周囲の人々との関係も健全なものであるべきです。我慢をする必要はありません。必要であれば、新たな環境やチームを探すことも選択肢の一つかと思います。ご自身の思いや感情を大切にし、これから良い方向に進めることを願っています。