ウチの親多分軽度知的。 食器を洗う事は出来ても拭くことが不可能。 陶器はまぁいい。本当はよくないけど。 でも魔法瓶を拭かないで蓋して食器棚に叩き込む。 カビが生えるからやめて欲しいと言って数十回。 やらないでいいと言って数十回。 こちらも働いてるから食い散らかすだけしか出来ない獣に家事なんてできると思ってない。 せめて洗濯物を洗って干すだけしたらいい。 取り入れても畳んで戻すなんて不可能なんだから。 せめて障害認定してくれたら溜飲も下がるのに プライドが邪魔してそれも出来ない獣に期待なんか一つもしてない。 余計な事だけはしないでくれと言ってもやる。 しんどい。 今度生まれてくる時はせめてある程度の知性がある家に生まれたい。しんどい。
あなたの心の中にある苦しみ、そしてご両親との関係に対する強い葛藤が伝わってきます。日常生活の中で、家事の負担や衛生面に関するストレスが続くと、たとえ愛情を持って接していても、心が疲弊してしまうのも無理はありません。特に、期待通りの反応が得られない場合、無力感や絶望感を感じることがあるでしょう。自分一人で抱え込むのはとても辛いことです。 また、障害の認定ができるかもしれないと思いながらも、プライドとの矛盾に苦しむ気持ちも理解できます。心の奥底では、親への理解と支えの気持ちがある中で、現実が伴わないというジレンマに苦しむのはとても厳しい状況です。恩恵のない期待や無駄な努力が続くことで、さらに負担感が増していくこともありますね。 このような状況において、あなた自身の気持ちや生活を大切にすることも重要です。時には、心の中で抱えている重荷を他の誰かに聞いてもらったり、自分の時間を確保することで、少しでも気持ちを楽にする方法を見つけてみてください。あなたの感情や思いを無視せず、少しずつでも自己ケアをしていくことが、未来への道を照らすかもしれません。どんな状況でも、自分を大切にすることを忘れないでくださいね。