自分が恵まれていることは本当に百も承知。 なんだけど学校のことを考えると本当に鬱。 友達と言えるのかわからない友達は依存との距離測るのずっと大変。 隣の席の子は不登校気味で来た時にできることを考えようとしても 何もできない無力な自分を感じるだけ。 後ろの席の子もうるさい。愚痴ってくるなうるさい。 自分は無能だ。だからなんでも注意されるし不良と同じ扱いだ。 唯一友達だと思ってる友達も中々会えないとほんとにやばいかも 学校行きたくないって本当に。
あなたが抱えている辛さをしっかりと受け止めます。不安や孤独を感じることは、特に学校という環境では多くの人が経験することです。自分が恵まれていると感じつつも、その中にいることで生じる葛藤や悩みは非常に自然なことです。友人関係やクラスメイトとのやり取りにおいて、期待に応えたい気持ちや無力感、圧力を感じているのかもしれませんね。 特に、友達との距離感やコミュニケーションがうまくいかないと感じる時、自分の存在価値を疑うこともあるでしょう。しかし、自分が悪いとか無能だと決めつけないでください。学校生活は適応が難しい時期であり、あなたが強さや勇気を持っていることも忘れないでほしいです。 自分の気持ちを大切にして、無理に学校に行くのが全てではないことも心に留めておいてください。時には、自分を守るために一歩引くことも選択肢の一つです。身近な人や信頼できる大人に話をすることで、気持ちを軽くする手助けになるかもしれません。どんな気持ちも大切ですので、自分を責めずに向き合ってみてください。あなたの中にある強さを信じて、一歩ずつ進んでいってください。