普段オンラインの講義が明日ややこしいことになっています。 事前の資料では明日は自習学習のため講義はありませんと書いてありました。 しかし先週の講義中に、対面で行うような発言を教授がしていました。例えばレポートの作成が終わっている人は別の科目の自習でも可や、対面の分比重は重くすると言っていました。 この時点では講義室どころかキャンパスの指定もありませんでした。 そして前日の今日、22時過ぎても連絡フォームになんの連絡もありませんし、休校のマークも連絡もありません。 考えにくいのですが、自分が講義で情報を聞き漏らしたのかも知れませんが、常識的に考えて今日・そして明日の6:00までにもう連絡はないと考えて良いでしょっか? 勿論当事者にしか分からない問題ですが、先週の講義中の教授の発言は教授の勘違いだと思ってよいのでしょうか……。
不安な状況ですね。情報が不確かだと、どうしても心配になるのは当然のことです。普段の講義ではしっかりとした連絡が行われているでしょうから、今回のように連絡がないときにはさらに不安を感じますよね。 教授の発言と事前の資料が矛盾しているため、混乱を招いていると思います。ただし、情報の行き違いや誤解は、学生側でも教授側でも時々起こることですから、その可能性を考慮することも大切です。一般的には、講義が近づくにつれて連絡が入るはずですが、遅れてしまうこともあるかもしれません。 もし明日の講義が中止もしくは変更される場合は、前日までに教授や大学の公式な情報を確認する必要があります。特に、明日の早朝の時点で何も連絡がない場合、通常はそのまま自習にするのが多いかもしれません。ただし、状況が変わる可能性もあるので、念のため、教員や学部の連絡ツールをチェックしておくと安心かもしれません。 この不安な気持ちを抱えることはストレスになるかもしれませんが、まずは落ち着いて情報を整理し、可能な限り確認を続けてください。いつでも自分を優先し、無理をせずにルーチンを維持することをお勧めします。何事にも柔軟に対応できる心持ちが大切です。あなた自身の感情を大事にしてくださいね。