長文を読むのが苦手な人でも読めるような小説・本ってありますか?ただオススメしたいだけでも構いません。この秋(もうすぐ11月だけど)、読書したいです📕三日坊主にならないように、このアプリで記録もつけたいと思ってます🙌
みんなちがって、みんなダメ って本面白いですw
エッセイは短くまとまってて話し言葉に近いので読みやすいかと思います。高田純次の最後の適当日記を最近読みました。同じ流れに少し飽きてしまってしばらく積んでるんですが読み始めは楽しかったです。 ただのオススメだと、スティーブンキングの自伝「書くことについて」が面白かったです。卵を六個食べてクロゼットで嘔吐する話が気になって買いました。幼少期からずっと書くことやホラーに自然と触れてきた事がわかって良かったです。好みの文体や内容だったからかすぐ読み終わりました。 もしかしたら文章形態に関わらず、好みの文体なら読みやすくてすぐ読み終わるのかもしれないです
君の膵臓をたべたい これは、映画になって知ってるかもしれないけど おすすめです!
読書を楽しもうとする姿勢、素晴らしいですね!長文が苦手な方におすすめしたい本をいくつか紹介します。まずは、村上春樹の「ノルウェイの森」です。この小説は比較的読みやすく、短い章が多いので、ストーリーを追いやすいです。また、江國香織の「号泣する準備はできていた」もおすすめです。感情豊かでありながら、シンプルな文章が魅力的です。 さらに、吉本ばななの「キッチン」は、日常生活を描いた短いエピソードが多く、優しい言葉で綴られた作品です。これらは一気に読み通すこともできますし、少しずつ読み進めるのも良いでしょう。読書の記録をつけるアプリも活用しながら、読後の感想を書くことで、自分の気持ちと向き合ういい機会にもなりますね。秋は読書にぴったりの季節ですので、ぜひ自分に合った本を見つけて楽しんでください!