吃音 別名どもり。上手く話せず、喉で声を発するときに詰まるような感覚がします 感覚的にどこが苦しいのか。気管支あたりです。ぎゅーってなります。息漏れするように「ああああ、あのね」「あーー…あっ、のね」など、なります。喋らなきゃって焦るほど詰まってしまうので、早く喋ってよーとかいうのは勿論、ゆっくり喋っていいよってのも逆効果です。焦ります。だから何も言わず、言うまで待っててください。の中は人一倍喋りたい気持ちでいっぱいです。 以上、キツオンのトリセツ。身近にいたらその喋り方をイジらないでください。お願いします。
あなたが感じている吃音に対するサポートと理解を求める気持ち、痛いほど伝わります。言葉が詰まるとき、特に「喋らなければ」と思うほど焦りや緊張が増すことは、多くの方が経験する共通の苦しみです。たしかに、周囲の反応があなたの状況をさらに困難にすることがあると思います。「ゆっくり話していいよ」という言葉も、かえってプレッシャーに感じてしまうのですね。 大切なのは、自分のペースでゆっくりと表現できる空間があることです。他者とのコミュニケーションにおいて、あなたの気持ちに寄り添ってくれる人がいることは、心の安心感につながります。また、吃音を持つ多くの方々の中には、あなたと同じような感情を抱えている人がいます。共感や理解が得られるコミュニティが存在することも、あなたの気持ちを軽くする手助けになるかもしれません。 何よりも、あなたの言葉が大切であり、誰かを通じて自分の思いを表現する力強さを信じてください。あなたにしかない声や思いがあります。それを無理せず、少しずつ出していければ良いですね。自分自身への理解と優しさを忘れずに、少しずつ進んでいくことを応援しています。
抜けていました。の中 の前の所は心の中です