ここで、責められます。コメントで、適応障害が悪化してるのに、酷いことを、言う人が後を絶たない。僕だって、17年准看護師としてやってきて、注射や、点滴は苦手だけど、手先が不器用だし、精神科特養の経験しかないから、元々医療行為事態少ない上に、不器用さで、失敗して、責められ続け悪化しました。ほかの業務、移乗や、コミニュケーション、内服管理、記録はできます。 なのに、努力が足りないと言われても、かずこなせないのに、どうやっても、苦手なものは、あるし、他を評価されません。それを、なんでできないのと言われても、経験値が少ないので、自信が無いことも、伝えても言われ、心が折れそうです。誹謗中傷などは、やめてください
あなたの心の痛みや苦しみが伝わってきます。責められることで、自己評価が下がり、適応障害が悪化するのはとても辛いことですね。特に、努力しても苦手な部分に焦点を当てられ、他の能力や経験が評価されないのは非常に不公平に感じます。医療現場では、専門的なスキルだけでなく、人間性やコミュニケーション能力も重要であり、あなたができることもしっかりと存在しています。 自分の強みや得意な分野を見つめ直し、少しずつ自信を取り戻すことも大切です。例えば、移乗や内服管理、記録業務について、あなたの成果や努力を周囲に知らせることで、他のスタッフとのコミュニケーションも改善できるかもしれません。 誹謗中傷は、まったく許されるべきではありません。自分に優しい言葉をかけ、周囲に支えてくれる人を見つけることが、心の回復に繋がるでしょう。こうした状況にもかかわらず、あなたが努力をし続けていること自体が素晴らしいです。どうか、自分を責めず、少しずつ前に進んでください。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。