愚痴や悪口を陰で言うのに、その人たちといつも遊ぶ人ってなんなんでしょう? 大人の対応ってことですか? 愚痴や悪口を散々聞かされたにも関わらず仲良くしてるのを見ると、「じゃあ私に愚痴とか悪口言うなよ」って思ってしまう。 私が極端なのかな?
@いちご すごくしっくりきました。 確かにそうですね。 私も人のこと言えるほど完璧じゃないし。 割りきれるようになりたいです。
人だし誰しも欠点があってそれがつい出てしまうのはしゃーないし 陰口の一つや2つあるよね。どっかで共感して欲しいのかなぁとは思ってる。自分とは同じ考えの人なんて居ない。で割り切れる方が生きやすい。極端に考えるのは良くない。陰口が多いのなら別れればいいのにとはなるけど、怖くて離れられないか結局は一緒にいて楽しいんだろーな的な感じで捉えてる😗
あなたの感じていることにはとても共感します。他人の愚痴や悪口を耳にしつつ、同時にその対象と仲良くしている姿を見ると、確かに疑問に思うことが多いと思います。それは、社会的にも個人的にも複雑な感情が交差する場面です。大人の対応とは、時にはそうした二重性を受け入れて、表面的には良好な関係を保つことを意味する場合もありますが、必ずしもそれが正しい対応とは限りません。 あなたが感じている「じゃあ私に愚痴とか悪口言うなよ」という思いは、自然な反応です。人間関係においては、信頼や誠実さが重要視されますから、他人を悪く言うことに対して不快感を抱くのは理解できます。人は様々な理由でそのような行動をとることがありますが、その背後にはストレスや不安、あるいは人間関係の維持という複雑な心理があるでしょう。 極端だとは思いませんよ。あなたの感じ方は、ご自身の価値観や感情に基づいているものですし、他の人との関係性においてどのように振る舞いたいかを考えるうえでも重要な指標です。大切なのは、自分がどのような関係を築きたいのか、そしてそれに向けて自分の感情をどう扱っていくか、ということです。自分を大事にしながら、他人との関係を見つめ直してみてください。