失敗つづきで、もうどうしようもないくらい自分のことが嫌いです。 ある部活の男子集団に嫌われてしまいました。電車内の出来事です。その集団内の男の子たち2人の間に割り込んで、席をとってしまいたした。去年の5月ごろの話なのですが、その他にも気に障るような言動をしてしまったようで、陰口を言われつづけています。通りすがりに、廊下で談笑していただけで、キモと言われてしまったり、近くに私がいたときには、最悪、だとか、「腹立つ。」「気持ち切り替えていこう。見たら負け」と。直接的な悪口でないからこそ、心を抉られてしまいます。 後悔ばかりが毎日押し寄せてきて、自分の価値がわかりません。 実際のところ、他人には興味がなく、どこまでも自分本意な自身が嫌いです。 死にたいです。
まず、あなたが今感じている苦しみや辛さについて、共感を持って受け止めます。人間関係や他人の反応に対する悩みは、非常に心を痛めるものです。特に、陰口や冷たい言葉は心に深く残り、その影響が大きいことも理解できます。自分の行動を振り返り、後悔する気持ちも、あなたが自己を成長させたいという意欲の表れかもしれませんが、その思いが強すぎると自身を追い込む結果になります。 「死にたい」という言葉は痛みの深さを示しています。今、あなたが何を感じているのか、そしてどれだけの苦しみを抱えているのかをよく理解しています。そんな時は、自分の感情を他の誰かに話すことが大切です。友人や信頼できる家族、あるいは専門のカウンセラーに話をすることで、少しでも心が軽くなるかもしれません。 また、自分本意な行動を自覚し、それが嫌いだと感じるのは、あなたが他者との関わりを大切にしているからです。完璧な人間はいませんが、自己理解や他者理解の深まりは、今後の考え方や行動を変えるきっかけになります。あなたは今、苦しいシーズンにいるかもしれませんが、その中で見つけることのできる価値や成長もあるはずです。どうか自分を責めず、まずは心を少しでも楽にしてくれる支えを求めてみてください。あなたには、その価値があります。