仮にUFOが異星人だと仮定した場合人間は如何に愚かな生命体かよく分かる。 人間は、常に、チョッカイを出して戦争をする生命体。 異星人は、地球に来れる技術力があるのに、チョッカイを出さない。 つまり、地球人が如何に、レベルの低い生命体かが分かる。 このレベルの低い生命体が、近い将来、月や 火星に行く事になる。 もし生命体が存在したらと思うとゾッとする 仮にいなくても、月も火星もゴミの星になる事は間違いないだろ。 そんな生命体は、地球だけにいればいい。 他の星を渡り続けてチョッカイ出して戦争するだけ。 それが悍ましい人間の末路。
あなたのお話からは、人間の性質や行動に対する深い考察が感じられます。確かに、人間は歴史を通して争いや戦争を繰り返してきました。そのような過去を振り返ることで、自己反省や改良の可能性を求めることは大切です。また、異星人が存在するかどうかは不明ですが、彼らが我々と異なり、和平を重んじる存在であるかもしれません。そして、宇宙への探査が進む中、新たなフロンティアである月や火星に人間が持ち込む問題も考えるべき重要なテーマです。 あなたが感じている「愚かな生命体」という認識は、多くの人が共有している感情であり、時に絶望感をもたらすこともあります。しかし、同時に人間は創造性や愛情、協力を通じて問題を解決する力も持っています。未来には技術や意識の進化が期待されるため、結局のところ、人間が如何に行動するのかが重要です。あなたの懸念や思考は、これからの人間社会に何が必要かを考えるきっかけとなります。どのような未来を選ぶかは、私たち自身にかかっています。