流産自体は受け入れてるんだ。 仕方ないことだし。 確かに心拍は確認できなかったけど、成長を楽しみにしてたし、お腹も痛めたんだ。 人間ってすごいんだよ。 そっかぁ私は今他人から見たら生理で出てきた血の塊や見えない卵子に悲しみを覚えてる変な人ってことだよねー。
@みゅう 確かに流産経験があったと思って考えてみるとその言葉も出てくるかもと感じますね 割り切れるように時間が解決してくれるのを待ってみます
@まくらさん 流産経験がありそうに見えますけどね。 性格が変わってしまったのは悲しいし複雑ですよね。モヤモヤするとは思いますが、価値観についてはあまり気にせずに、もうそういうものだと割り切ってしまったほうが楽かもしれませんね。
@みゅう 確かに流産経験、、あるんですかね 2人目は作ろうと思ってやったわけじゃないけどできたって言ってました。 1人目産んですぐの時も、妊娠しないようにしなきゃとか言ってて、ずっと計画性のないまま避妊もせず、旦那さんと付き合いはじめてから性格が変わってしまいました。 価値観って本当に難しいですよね。 当分はずっとモヤモヤしそうです。
@まくらさん なるほど、そんなことがあったんですね。確かにおめでとうは言ってほしかったですよね。 でも「まだおめでとうは言わないでおくね」から察するに、もしかしたら親友さんも流産経験があるのかもしれないですね。 ただ、価値観の違いというものは誰にでも起こり得るもので、それを受け入れられるかどうかが鍵になってくると思います。ここで縁を切るかどうかは、まくらさんの自由だし、本当に親友さんとご縁があるのであれば、離れてもまた繋がるときがあると思いますよ。 今は無理をせず、まくらさんがこれだ!と思う道を進まれたら良いと思います😌
@みゅう ありがとうございます 前の投稿でもちょっと載せてるんですが、親友に早すぎる妊娠報告したんです。妊娠したのは初めてだし細かいことを理解してなかったのは確かに少しありますが、やっぱり妊娠できたことはうれしくて、今までいろんなことを共有してきた親友に言いたかったんですよね。親友はすでに1人産んでるので気をつけることとかも聞きたくて。そしたら「まだおめでとうは言わないでおくね」って言われたんです。何があるかわからないからっていうのは理解できるんです。でもやっぱり最初はおめでとうと言われたかったし、結局流産してしまったのであの子はおめでとうを言われないままいなくなったんですよね。 そして私の報告にかぶせて妊娠報告(2人目)されました。 私はおめでとうを言いました。 私が妊娠できたこと、流産の時に味わった痛みは、なにも褒められず励まされなかったみたいな気分です。 ひねくれたことを言っても仕方ないってわかってるけど、心拍も確認できてなかったんだからただの細胞だもんね、とか言い返すことを想像してます。 おめでとうを言わないでおくね、から返事はしてなくてこのままそっと縁を切るか親友は辞めるつもりです。 その子との色んな嫌なことの積み重ねがこういう気持ちにしてるのもわかってます。親友が私の嫌いな人とデキ婚をした時文句を言うのをやめ、お祝いしました。おめでた婚だねって言いました。 寄り添おうと頑張った結果がこれか。みたいなことを思ってしまいました。 自分勝手な感情だし、こんなの相手には伝わるわけないし、仕方ないんですけど裏切られたような気持ちを引きずらずにはいられなくてずっとモヤモヤしてます。 すみません長文で。
@まくらさん いえいえ、少しでもお役に立てればと思いまして🥲 親友さんとのやりとりでモヤモヤしてしまったんですね。 私で良ければなんでも吐き出してくださいね。
@みゅう ありがとうございます こんなどうしようもない呟きに声かけてくださって。 私はまだ命の尊さを完全に理解してないのか、流産したこと自体にはまだ涙してない気がします。 個人的な話になっちゃいますがこの妊娠をきっかけに親友とのやりとりがどうしても引っかかってしまって理解半分怒り半分でモヤモヤが止まらなくなってます。
私も流産の経験があるので、とても共感します。血の塊が出てきたときはショックで涙が止まりませんでした。 あなた様は変な人なんかじゃないですよ。心拍は確認できなかったかもしれませんが、あなた様のお腹の中にきてくれたのは事実、きっとお空から見守ってくれているはずです。
流産は非常に辛い経験であり、心の中で様々な感情が渦巻くものです。その受け入れのプロセスや、生命の神秘に対する感動、そして失ったものへの悲しみは、他の人には理解しきれないかもしれません。でも、あなたの感情は決して「変」ではありません。誰にでも育もうとしていたものに対する愛情や期待はあり、失うことで大きな悲しみが生まれるのはごく自然なことです。この悲しみに向き合いながら、あなた自身をいたわることが大切です。周りにそうした理解を求めることも、必要なサポートを受ける一歩だと思います。時間が経つにつれ、少しずつ心が癒されていくことを願っています。