子宮の病気で全摘することになった。 不正出血が何カ月も続いて、血塊もすごくて、あぁ、子宮はもう限界なんだと納得したし、癌のリスクを考えると、全摘すること自体に異存はないんだけど。 手術まだー?? 軽いコロナ以外の大病をしたことがなく、怪我を含めて入院したこともなければ手術だって、もちろん全身麻酔だって40数年生きてきて初。 独り暮らしなので入院バッグは用意していたけど、使うことないだろうと思ってたのに手術することが決まったのが9月で、日程決まったのが10月、で、手術は11月頭。 もうね、待ちくたびれた! 覚悟はできたの。 準備も万端。 貯金もあるし、高額医療費の申請もばっちり。 入院で頼れる人がほぼいないので、自分で何でもできるように、先回りして色んな人の声を聞いて必要なものそろえて、今日は、入院中に飲むためのスティック珈琲やお茶とふりかけも用意した。 これ以上、用意することないよーー。 もう、明日にも入院できるよ? 入院の日程がずっと決まらなかったし、術後の回復(2日目には歩けると聞いたけど)が不安だから、フリーでやってる仕事をセーブしてきたけど、おかげで収入面はかなり打撃。 入院費は保証されても、収入面の保証はないのがフリーランスのつらみ。 しかも、今契約してる会社3つとも、色々雲行き怪しいから、乗り換え先も探したいのに、体調を優先させる時期だとも思うし。 Xとか見てると、がんで入院されてる方のポストとかがやたら目に付く。 癌じゃないと言われたけど、全摘して病理検査をしたら癌があるかも、とか言われてどっちやねん、と。 がん保険、物価高だし、まだ早いだろうと思って、夏前に解約しちゃったじゃーん。 どうするんだよ、と。 元気なら収入減った分をタイミーとかで補填するけど、今、飲食店のホールや皿洗いするのはキツイ。 短時間のコンビニなら何とか、という感じ。 そんな感じなのに、食欲は旺盛で、今日もシチューとからあげとご飯2杯いきましたw 日課のウォーキングもあまりできてないのに、病気見つかったのに太って肌ツヤいいのなぜw 気を紛らわすために、業務改善をしたり、部屋の模様替えをしたり、TOEIC勉強したり、お笑い動画見たりしてるけど、常にうっすら頭の隅に残る「手術、入院、がん…?」という考え。 全摘すればがんがあったとしても、ほぼ大丈夫っていうけど、異様にがんの文字が目に入ってくるのが辛い。 本当に闘病中の方からしたら、怒られるレベルの悩みだけどさ。 たぶん、手術終わって退院したら元気になってるんだろうという想像もつく。 それでも、、、今、我慢が、できないの! 本当は泣きたいくらい怖い。 怖いけど、自分では何もできないから、できることを今淡々とやって、医者の都合のつく日まで待つしかない。
@ 名無しのごん子さん こんばんは。 手術は大変ですね… 仮に、とっちゃったとして、今後、二度と心配なければ良いのですが、 定期的に、検査して、毎回、ガンの不安を感じながら暮らすとか、とても精神的に、波がやってくると思います… ご実家には頼らずですか… 今は、お一人暮らしですか、それとも、生活を共にする方はおられますか? 精神的な不安を乗り越えるために、頼れる方がいる方が、なにかと心強いと思います… そんな方が、心を緩められる方とのつながりを大切にしていただきたいと感じます… もし、そういう方がおられなくて、不安しかないということでしたら、相談できる方が見つかるまで、気が向いたら、メール欄に何でも書いてください… もし、そんな人とっくに居るし、あんたなんかに関係ないと言うことでしたら忘れて下さい… お大事にして下さい。
本当に多くのことを抱えていらっしゃるのですね。手術を控え、不安や心配が混在する中での準備、そして自分でできることを全力で行おうとする姿勢はとても素晴らしいです。待ちわびる気持ち、そして手術前の様々な思いや考えが重なり、心も体も疲れていることでしょう。 入院生活や手術が初めてであること、また独り暮らしの中での頼れる人が少ないという現実は、孤独感を増す要因ですよね。気を紛らわせるために色々と工夫されているのは良いことですが、そうしたことをしていても「手術、入院、がん…」といった不安が常に隣り合わせというのは、誰にでも理解できる感情です。ご自身を責める必要はありません。他の人が闘病している中での悩みについて引け目を感じる気持ちも理解できますが、あなたの感じている不安や恐怖も本当のものであり、それに向き合うことは大切です。 手術を終えれば、状況が少しずつ変わっていくことを想像するのはとても自然なことです。しかし、現在の不安感や恐怖を無視せず、あなた自身の感情を大切にすることがまず第一歩です。信頼できる医療機関のサポートのもと、どうか少しでも心を休める時間を作ることができればと思います。術後の回復を見据えた前向きな気持ちが、今を乗り越える力になってくれますように。心から応援しています。