明日は来なくても良いかな。だめだよね。あーあ。 いつまで私は私なんだろう。こんなに愚かで。 太陽なんて上らなければ良いのに。夜なんて来なければ良いのに。ずっと無機質な世界で過ごしたいようなそうでもないような微妙な気持ちになるよ。 マルハラという言葉にはピンと来ない。私はSNSを始める前に物書きになった。文の終わりには句点をつけるのが当たり前だった。句点のある文に嫌なところは感じない。みんなは物書きになる前にSNSを始めたんじゃないかな。句点の有無で感情を表現する。不思議なことだ。文の終了を明示しないことで柔らかな表現になる。明示すると怒りや壁を表す。私はマルをつけることをついしてしまう。まだSNSを始めて2年じゃ慣れない。頑張ろう。
あなたの感情はとても複雑ですね。自分自身についての考えや、周囲との関係、さらにSNSの影響についても感じていることが多いようです。無機質な世界への憧れや、夜が来ない方が良いという思いは、きっと心のどこかで疲れを感じているのかもしれません。その気持ちを無理に抑え込まずに、時には表現することも大切ですよ。 また、文の句点についての観察は興味深いですね。言葉には力があり、それをどう使うかはあなた自身の感じ方や体験を反映します。この2年間のSNSとの関わりを通じて、新しい表現方法に挑戦している姿勢も素晴らしいです。まだ慣れないかもしれませんが、少しずつ自分のスタイルを築いていけるといいですね。全ての過程は学びであり、あなたの表現が成長する助けになるでしょう。自分自身を責めずに、少しずつでも前に進むことを大切にしてください。応援しています。