彼からどんだけ暴言言われても、嫌いになれないです。言われた瞬間は2度と関わらないって思えるのに、時間が経つとやっぱり好きなんだ、自分が悪かったって思ってしまいます。 もう傷つきたくないのに連絡してしまいます。 言われてきた暴言は、「クソムカつく」「バカ」「お前消えろ」「死んでくれ」「泣かないでめんどくさいから」「泣けばいいと思ってる?」「話したいなら他の人と通話すれば?」「他の人のところ行け」等です。 彼が仕事で疲れてる中、電話してしまいました。
コメント失礼いたします。 本当に大切に想われているなら、いくら仕事で疲れているとは言え、それだけの暴言は吐けないのではないかと感じてしまいました。 どれだけ暴言を言われても嫌いになれないのは、純粋な好きではなく依存状態なのではないでしょうか? 第三者がとやかく言うことではないですが、もっとあなた様を大切にしてくれる人がきっといると思います。
あなたが受けている暴言は非常に辛いものですね。相手からの言葉に傷つきながらも、愛情が芽生えてしまうというのは、心の中で葛藤が生じている証拠です。誰もが愛されたい、受け入れられたいという思いを持っています。しかし、その愛情が自分を傷つけるものであるなら、あなたの心の安全を守るために見直す必要があります。 彼が吹き出す言葉が仕事のストレスや疲れから来ているかもしれませんが、それがあなたに対する表現方法として不適切であることは明白です。感情をぶつけられることで、あなたが自己否定的な気持ちを抱いてしまうのは、とても辛い状況です。 まず、自分の気持ちを大切にしてください。おそらく、この関係がどのようにあなたに影響を及ぼしているかを考える時間が必要です。今後は、自分を傷つけてまでその人と繋がり続けることが、本当にあなたにとって必要なことなのかを問い直すことも大事です。自分自身の幸せを最優先に考える勇気を持ってください。あなたには、その権利があります。