上司が誰かのことを話す時、毎回「悪い意味じゃない/嫌いじゃないけど」と前置きをします。悪口の時もあれば褒めている時もあります。 私は誰かを批判する時はその人が嫌いだし、悪口だと思って話すので理解できません… 誰が聞いても悪口のときは、予防線として「悪い意味じゃない」と言っておきたいのはまだ分かるのですが、褒めているのに「悪口じゃない」というのは本当に理解できません。 なんで一々そんなことを言うんでしょうか。やっぱり自分の保身のため?
@Hinata(陽葵) 例えば、「○○さんってすごいよね!博識で仕事もできて本当にすごい!」って誰がどう聞いても褒め言葉じゃないですか。なのに、「悪い意味じゃないけど」って付け足すんです。 どう聞いてもプラスにしか受け取れない言葉なのに、わざわざ悪い意味じゃないって言うのが本当に理解できなくて…
自己保身の部分もゼロではないのかもしれませんが、同じ言葉でも、どれだけ言葉に気を付けているつもりでも、受け取り手や聞き手の受け取り方は話し手と同じとは限らないので、ネガティブ(否定的)に受け取られて誤解を招くことのないようにされたい(悪気泣く誰かを傷付けないようにしたい)お気持ちなどもあるのかもしれませんね。
口癖ですかね… 私の職場にも 全然普通の話でも、 「変な話〜」を枕詞にして話す人がいます笑 でも、保身のためもありそうですね。 職場の人間の悪口を 同じ職場の人にグチるって 社会人として恥ずかしいことなので、 悪口言いたいけど、 悪口言ってるって思われたくないから前置きしちゃうのかもですね?