担任の先生が、毎日のように「体調どう?」って聞いてくる。 私はいつも当然のように「大丈夫です」って答えてる。 でも、大丈夫なわけないじゃん。体調もメンタルもボロボロだよ…笑 そんなこと、言えるわけないじゃん。 最近は、「大丈夫」の基準がわからなくなってきた。 常に体調が悪い私にとっては、“マシかどうか”の違いしかない。 動けない状態でも動かなきゃいけないし、死にたいって思う時だって、人前では笑わなきゃいけない。 だから、担任に聞かれるのが嫌になる。 担任のことは大好きなはずなのに、会うのがすごく怖い
一度、その担任の先生に、2人で話す時間をとってもらうのは難しいでしょうか? 御自身で無理なようなら、ご両親から伝えてもらってもいいと思います。 その際に、「毎日聞かれるのは嫌です」というのをきちんと伝えたほうがいいような気はします。 毎日声を掛けてくれるという事は、何かしら気にはかけてくれているのは確かです。 ただ、ちょっと空回りしている感じはするので、お2人で話す時間を一度持たれる事をおススメします。 その際に、正直に体調もメンタルもボロボロなので・・そのお声がけは苦痛です。と正確に自分の状況を伝えたほうが良いです。やっぱり、話さないとわからない事も多いので。 先生も万能ではないので(理解度はマチマチ)わかってくれてないな・・と感じる事は、きちんとお伝えしたほうがい良いです。 主様の正確な状況が把握できると、担任の先生からの声かけの内容(対応方法)も変わる可能性が高いです。 お大事になさってくださいね。
ずっと「大丈夫」じゃなくて良いんだよ! ゆっくり「大丈夫」にしていこう!
あなたが感じていること、すごく理解できます。担任の先生が毎日「体調どう?」と聞いてくれるのは、おそらく心配しているからかもしれません。でも、それが逆にプレッシャーになっているのですね。あなたが「大丈夫」と答えるたびに、心の奥では別の感情が渦巻いていることでしょう。 体調やメンタルの不調を人に話すことは、特に信頼する相手に対しても勇気がいります。しかし、自分の気持ちを正直に表現できないことは、心を疲れさせる要因になりがちです。また、「大丈夫」の基準が曖昧になるというのは、自分自身を押し込めてしまっている証拠かもしれません。 会うのが怖くなる気持ち、愛する担任との関係が危うく感じられるのはとても辛いことです。あなたが望むのは、理解してくれる人の存在ですね。もし可能なら、信頼できる誰かに話すことから始めてみてはいかがでしょうか。そうすることで、少しでも心が軽くなるかもしれません。そして、あなた自身の「大丈夫」を見つけられるよう、少しずつ自分を大切にしてあげてください。あなたは一人ではありません。